「ポケモングローバルリンク」(Pokemon Global Link、PGL)というサイトがオープンすることが明らかになっています。
「ポケモングローバルリンク」(Pokemon Global Link、PGL)は、DS「ポケットモンスター ブラック ホワイト」と連動するポケモン関連のサイトです。
「ポケモングローバルリンク」では、夢の中でポケモンを遊ばせるモードと、オンライン対戦に関するモードなどが用意されています。
「ポケモングローバルリンク」の夢の中でポケモンを遊ばせるモードは、まず、「ポケットモンスター ブラック ホワイト」の「Cギア」の「ゲームシンク」を選択して、手持ちのポケモンをどれか1匹眠らせます。
そして、パソコンから「ポケモングローバルリンク」にアクセスします。
すると、眠らせたポケモンが夢の世界で自分の部屋を持っていて、夢の世界の中で遊ぶことが出来るようになっているので、夢の世界の中で他のポケモンとミニゲームで遊んで仲良くなるなどします。
夢の中で仲良くなったポケモンは、夢の世界から現実の世界に連れて帰ることが可能で、それらのポケモンは「ハイリンク」上に現れるので、そこでゲットして自分の手持ちポケモンにすることが出来ます。
「ポケモングローバルリンク」のオンライン対戦に関するモードは、まず、「ポケモングローバルリンク」に登録していると、ポケモンセンターのグローバルターミナルの「ランダムマッチ」の「レーティングモード」が選べるようになります。
そして、「レーティングモード」で対戦すると、対戦のレポートが「ポケモングローバルリンク」にアップロードされ、パソコンで「ポケモングローバルリンク」にアクセスすると、各プレイヤーの「レーティングモード」の対戦成績の集計結果などを見ることが出来ます。
なお、「ゲームシンク」を使うためには、新ポケモン「ムンナ」、又は、「ムンナ」が進化した「ムシャーナ」が出す「ゆめのけむり」が必要となります。
この「ゆめのけむり」は、「ポケットモンスター ブラック ホワイト」のゲームを進めて行けば入手出来るようになっています。
ポケモングローバルリンクのページは、こちら。


























こんにちは。冬休みの宿題に1回も手をつけてないほりりんじゅです。(←おいおい)
えっと、新しいポケモンのゲームのことで、ポケットモンスターグレーは、ブラック、ホワイトと並んでできたゲームだそうです。
ポケットモンスターBWGというような・・・・・・まあ、グレーはポケットモンスタープラチナのように
ダイヤモンド、パールと並んでできたゲームですね。はい。それでポケモン+ノブナガの野望では、
ポケモンBWなどの感じとは全然違うんです。なんかポケモンBWよりもポケモン不思議のダンジョンの方が似てました。
口で言うのも難しいから公式サイトを調べてみて下さーい。
もー、GTSやってたらほしいポケモンがゼクロム10未満とかレシラム10未満とか多すぎっ!!!!!
持ってるわけないでしょーがっ!!!!!!!でも裏ワザでゲットできるんだったと思う。
なんでゼクロム10未満とかたまご未発見なのにきぼうするのっ!!!!!と、思って調べてみたら・・・・・・・・・
ポケモンを増やす裏ワザ(バグ)をやるためだそうです。
1、増やしたいポケモンを用意する(例えばミジュマルでします)
2、GTSにミジュマルを預ける。その時欲しいポケモンはゼクロム10LV未満など交換できない条件にする
3、そしてすぐに預けたミジュマルを引き取る
4、引き取った後セーブされる時に右上にあるグルグルまわるやつが3.5周したら無理矢理電源を切る
5、また電源をつけてはじめるとミジュマルがGTSにもいるしボックスにもいる
・・・・・という裏ワザです。でもコレはヘタしたらGTSにもボックスにもポケモンがいなくてポケモンがきえる場合も
あるそうのであまりオススメはしません。もう1つ通信進化というのでゼクロム10未満とかにする人もいるそうです。
でもポケモンBWからそれはつかえなくなったそうなのでそれは勘違いしているんでしょうね。
あと、ゼクロム10未満やレシラム10未満は存在しないそうです。だからもしネゴシェーションとかなんとかいうやつで
ゼクロムやレシラムの1LVとか2LVを交換しようって言われたら絶対に交換しないようにっ!!!!!
新番組『光と影の姉妹』
*「こんにちは!私は光里!よろしくね!」
*「朝ごはんができました!光里さま!朝食のお時間・・・」
光里「私は百合のことが心配なのよ?」
★百合「光里には分からないわよ!どうして、」
百合「私のこと心配するの!?」
★光里「私達は何があったって家族でしょ?」
百合「それは・・・」
★光里「『家族じゃない』『どうでもいい』それは違う!私は、」
光里「どんな百合になったとしても、百合は百合だって思うわ!」
★百合「ひ・・・・・・
光里には分からないわ!私がどれだけ貧しく暮らしてたのか想像してみな!!」
ピーッ・・・ピーッ・・・
光里「(やば 充電切れそう)」
★百合「分かるでしょ!?私の気持ち!!」
光里「充電が切れそうなのでこの辺で!」
ピッ
*「光里さまー?どこにいらっしゃるのですかー?」
光里「ここですわ!」
*「光里さま!!朝食のお時間ですよ!」
光里「承りました!」
その頃の百合
百合「光里なんて、いなくなっちゃえばいいのに・・・
ん?ちょっと待って?
<<光里「百合!」
百合「なあに?」
光里「みてみて!こんなに集めたのー!」
*「二人ともすごいですね」
百合「!」
光里「こ・・・この子に手を出さないで!!」
*「私はAOI!よろしくね!」
百合「(この人が有名女優の・・・・・・)」
光里「(AOIさん・・・・・・)」
誕生日・・・・・・
バン!!
犯人「これ以上近づくとこの娘の命はないからな!」
AOI「やめなさい!!!!」
光里「AOIさん!!」
犯人「これ以上近づくなよ」>>
じゃあ、あの言葉は私を助けるため・・・?」
光里「百合ー!入るわよー!」
ガチャッ
二人「え・・・――――――――」
ドカーン!!!!
二人「何!?今ドカーンって・・・」
パアアアア・・・
一体どうなる!?続く!
通りすがりさん、よろしくお願いします!なんか私って気が早いって言うかなんて言うか・・・皆さん、ちょっと質問いいですか?お年玉で買うソフトの事なのですがスーパーポケモンスクランブルと、ポケパーク2ビヨンド・ザ・ワールドどちらがいいですか?私はポケパーク2が良いと思っていますが、よく考えろ!と言われたので。出来ればよろしくお願いします。
ラッキーガールさん、2012年1月1日16時ぐらいのコメントですが、カミレ➜カミツレじゃないですか?間違ってたらごめんなさい!
けだるさが ほらクルクルまわって♪
こんばんは ビリーブです
コスプレは『東○』の『レミ○ア・スカーレット』をかいました★
初音さんも欲しいのですが‥売ってませんでした(泣)
はい!ビリーブでOKです。長いですもんね‥ビリーブマイボイス
『どろどろ★べとべとじゅーす』どうぞ使ってください!ベトベトンの捕獲の際は手袋とファブリーズをお忘れなく!(笑)
うちのデント君は今永い旅に逝っているので、かえってきたらマイ包丁で裁いてやってください(笑)
ツンデレ、いいですよね!大好きです!
『ロシアンルーレット』4.5
ビ「『どろどろ★べとべとじゅーす』軽く9.8ℓ余ったなー。これどうしよう」
ア「お、若いもん。デントは今病室444におるぞ」
ビ「なんか不吉な数字っすね。じゃあ私デントのところちょっくらいってきますわ。あ、このじゅーすデントにのまそう」
ア「おいよ。じゃあな若いの」
ビ「おーい、ベン・トー」
デ「何処のアニメのタイトル?!僕はデント!」
ビ「おっすデント。これお見舞い品だ」
デ「まったく‥。ビリーブのせいでかすり傷ひとつで入院になっちゃたよ!そもそもなんでかすり傷一つでにゅういってなにそのどろどろした液体!」
ビ「『どろどろ★べとべとじゅーす』だ!ほらのめ!見舞い品だ!」
デ「いや、遠慮しと」
ビ「遠慮すんな★」
デ「ぎゃあああああああああああああああ!」
ビ「お、9.8ℓ全部のみきった!すげーなデント」
デ「ちーん」
ビ「やっべ復活草復活草‥‥あて、わすれっチャタ★番組の司会人どうしよう‥‥ま、とりあえず今は‥‥逃げろ!」
デントは 目の前が 真っ暗になった!
こんにちワタッコ ラッキーガールです。
はい、私の名前はビリーブマイボイスさん&ほりりんじゅちゃんと同様で長いですから、『ラキガ』で大丈夫です。
ポケ好きさん、間違いではありませんが、『ほりんの冒険』でカミツレさんがカミレとして出てたので、そのまま使ってみました。ほりんの冒険が完結する前に始まった番組だからねー。
あ!ほりんの冒険で思い出したけど、ほりりんじゅちゃん、ほりんの冒険はまだ終わってないよね?どうして、第二回でストップしてるの?
光と影の姉妹
一つ目の光と影(第一回)で放送した『最初のふたり』は、光りだしたところで終わりました。その続きをご覧ください(あ、間違えちゃった~。うふふ。でもまあいいや)
二つ目の光と影:ヒロインのふたり
光里「こんにちは。天王洲光里です。(あら?苗字は初めて公開したような・・・)とんだパニックに遭ってしまった私達。ですが、今はもう大丈夫です。なぜかと言いますと、百合がとめてくれたからです」
百合「どうもこんにちは。月影百合です。本名にあるように、光を表す光里と、影を表す私のような関係になってしまいましたが、大変なのはこの先かもしれません」
前回の続きはここから。どうぞお楽しみください!!
ドカーン!!!!
二人「何!?今ドカーンって・・・」
パアアアア・・・
二人「あ・・・。」
キラキラキラ・・・
百合「私、あの頃を思い出したわ!」
光里「せーの!」
二人「皆を不幸にする事は・・・・・・絶対に許せない!!」
ザンッ!
二人「スタート!!全ての希望!!」
くるっ
パァンパァン
光里「光の感情 ホワイトエムリット!
エムリットが全ての感情を感じた時私の役目が始まる!!」
百合「光の意思 ホワイトアグノム!
アグノムが全ての意思に気付いた時私の役目が始まる!!」
二人「二匹の力と共に!!シャイニーズホワイト!!」
ホワイトエムリット「(・・・ってカッコよく変身するのは良いとして・・・)」
ホワイトアグノム「も~っ!!ドンくさいな~っ!!しっかりしてよ~!!」
ホワイトエムリット「(・・・私達、双子なのに全然息合わなくて・・・)」
ホワイトアグノム「ほら早く!」
ホワイトエムリット「・・・うん!」
ホワイトアグノム「行くよ!!」
ホワイトエムリット「せーの☆」
二人「ポケモン!!パッショナートシャイン!!!!」
キラキラキラ・・・
二人「やったあ!」
その後
百合「やっぱり一緒が一番だね!」
光里「うん!あの頃も、一緒だったよね!!」
次はどんな事をするの?続く。
こんばんわ ポケモン大好きポケ好きです(今日はテンション高めなんです♪) カミレってそういうことでしたか。分かりました。もうポケモンのゲームってポケパーク系以外3DSのソフトなんじゃないかって思うんですよね~。でも3DSのソフトって高いですよね~。ゼクロム10未満とゴチルゼルどちらかくれっていうやつが学校にいるんですよね~。でいつもいねーしっ!ていうんですけど、ゼクロム10未満てどうやってゲットするんですか?
こんにちわ、わふう・・・・・・しりとりの「わふう」の次は自分でご想像ください。ちなみに「わふう」の次の次は
こまねちです。さあ、最初に「う」がついてさいごに「こ」がつくその物体はっ!!!!!!(←それNGだろ!!!!!!!)
ポケ好きさん、私はポケパーク2がオススメです!!!理由はですね、私はポケパーク2持ってるんですが、めちゃくちゃ
おもしろいんですっ!!!!!!最初はちょっとそうさが難しいけど、少したつとなれてきてすごく楽しくなるんですっ!!!
しかもポケモンの動きがかわいいったらありゃしない・・・・・・・・もう大好きー♥可愛すぎでしょー♥
・・・・・・・・話がそれました。すみません・・・・・・えー、それでっ、ポケパーク2は、スーパーポケモンスクランブル
とは違う良さがあるんです!!!!!それは、性格とか考え方とかがすごく出ているんです!!!!!
ミジュマルだったら元気な感じで、ツタージャだったらクールな感じで、ポカブだったらパワフルな感じで・・・・・・・・
そういうふうに、性格がよく出ているんです!!!!!だから、こっちの方がオススメです♪
・・・・・・以上でせんでん・・・・・まちがえた、いいところの紹介は終了です♪なんか、ジャパ〇ットたかたの、
「なんと!!!これだけの機能がついていて、値段は1万2千8百円!!!!!1万2千8百円!!!!!!!!」
みたいな感じになっちゃいましたか。すみません・・・・・(汗)(・△・;)
ビリーブさんはレミ〇ア・スカーレットのコスプレを買ったんですか!!!!!あの髪が薄紫っぽい・・・・・・(あれ?違うっけ?)
あっ、さっき普通にビリーブさんって呼んじゃいましたが、これからはビリーブさんと呼ばせていただきます!!!!!
わざままましんし(以下わ)「え??この前から「ビリーブさん」って呼んでたじゃないで・・・・・・・・・・」
ほ「マイ包丁・・・・・・・・・・・」
わ「わわわわわわわわわわわーーーー、すみませんすみません!!!今のはなかったことにして下さいわーん!!!!!」
ほんっとにすみませーん♥うちのわざまちゃんったら、何を言おうとしてたのでしょうかぁー??(←ウラ声)
あ、それと、どろどろ★べとべとじゅーす、つかってもいーですか!!!ありがとうございます!!!よぉーし、待ってろよぉーー!!
だれかさーーーーーーーーーーーーーーん❤❤❤❤❤❤❤(ア「飲ませるなら飲ませるで、復活草だけは用意しといてよ・・・・」)
デントさんも、待ってろよぉーーーーーーーーーーー♪♬♫えーっと、刻んで焼いてやろうかな・・・・いやそれとも・・・・・
というか、ロシアンルーレット4,5で、気になったんですが、9.8ℓを復活草なしで飲ませたら、かくじつチーンですね!!
どうなったのか、キニナルゥ~♪(←!?)あ、4,5で、お、若いもん。デントは今病室444におるぞ。の、ところみて、
すっごい笑ってました!!!!!息が止まるかと思ったZE★(←すみません。なんかコレはまったみたいです・・・・)
あ、ラッキーガールさん、ラキガさんでいいですかっ!?ありがとうございます♪これからラキガさんって呼びます♪
あっ、第2回で止まっているのは・・・・・・なんでだろー・・・・・うん、理由が自分でも分かんないから、
次のコメントでやーろぉっと♪それではっ!!!!!!次やりますっ!!!!!
ビリィィィィブ マイボイスです こんばんわに!
今日も特に何もない日でした←
ビ「はじまるザマスよ!」
ゲストのアララギ博士「いくでガンス!」
ゲストのアララギぱぱさん「ふんがー」
デント代理れーりん(シャンデラ)「真面目にやりなさいよ!」
『ロシアンルーレット』最終回
ビ「今回のゲストはアララギさん達です!」
れ「デントさんの代理のれーりんです」
パ「ゲストのアララギぱぱと」
ア「アララギよ!」
ビ「今回は最終回ということで、じゃーん!!」
れ「なんですかこれ!」
ビ「『どろどろ★べとべとじゅーす』の進化版、『どろどろ★べとべとじゅーすV2』を用意しました!」
パ「ちなみに原料と作り方は?」
ビ「ベトベトン3体
青汁30ℓ
デン・トー」
ア「え‥‥」
れ「ビリーブ、最後の原料、も一回いってみ」
ビ「デン・トーというなのデント」
ビリーブを省く全員「(デント(さん/君)‥)」
ビ「大丈夫大丈夫。この世界でピカチュウの10万ボルトあびても死なない人いるんだから、死なないって~あはははは!さ、本題に入ろう!」
ビリーブを省以下略「話そらした‥」
ビ「ごほん!今回のルールは本物ロシアンルーレットですよ!この4つの『どろどろ★べとべとじゅーす』の中に1つだけ『どろどろ★べとべとじゅーすV2』がありまs」
パ「いやいやいやいや!『どろどろ★べとべとじゅーす』はヤバイよ!」
ア「それは止めなさい!」
れ「う‥‥く、くさい‥」
ビ「ほら飲め!皆遠慮すんな!」
れ「遠慮しますよ!」
ビ「飲まなきゃデントみたいにするぞ★」
ビリー以下略「‥‥復活草の準備OK?」
ビ「OKOK‥‥皆選んだー?じゃあ逝くよー!」
ゴクッ(ジュースを飲んだ)
ばくっ(復活草食った)
全員「はぁ‥はぁ‥死ぬかと思った」
ビ「いやー、みんな『どろどろ★べとべとじゅーすV2』のまなっかったねー」
れ「どうしてわかるんですか?」
ビ「『どろどろ★べとべとじゅーすV2』は飲んだらそく死んじゃうからねーWW」
ビリ以下略「‥‥‥‥。」
ビ「以上『ロシアンルーレット』でしたー」
『プレゼント』のお知らせ
番組中で使用した『どろどろ★べとべとじゅーすV2』をこの番組をごらんのお方にプレゼント!
期間は無制限!ぜひなにかのイベントや嫌がらせにどうぞ!
いままで応援ありがとうございました!
ビリーブマイボイス
新番組のお知らせ
『次回からこのお時間の番組はこの番組!』
ビリーブとリト(リザードン)がおくる『適当っ★ビリーブクッキング!』
この番組は『星屑★ブラックキッチン』のリメイクです!
『星屑★ブラックキッチン』よりさらに酷いお料理が炸裂!?
お楽しみに!
ポケ好きさん、ゼクロム10LV未満などは改造です。でも、改造したらゲーム本来の楽しさが失われます。
改造して100LVにしたり、マスターボールとかふしぎなアメとかを増やしたり、そんなことをしたら面白くないと思います。
それに、改造でゲットしたポケモンは大会に出場できません。私は、そうやって楽してLVを上げさせたり、
ゲットしたりするのは、やるべき事じゃないと思います。目標を立てて、それを達成して、達成感を味わえて、
そしてまた高い目標を立て、だんだんハードルを上げていき、自分の力で目標を達成しないとダメだと思います。
じゃないと、達成しても、「達成感」は味わえないと思います。そうやって自力で頑張って、ポケモンをゲットしたり
育てたりして、達成感を味わえるのが、「ポケモンBW」だと思いますっ★(^v<)―☆(すみません・・・・・・・
改造の話になるとつい力が入っちゃって・・・・・・・・・(汗)あと、改造以外ではゼクロム10未満ゲットできませんヨ。)
あ、Noelleさん、たしかにホワイトフォレストって自分が小さく見えますよね!!!!!!もう走っても遅くかんじるから
自転車で走ってたらそこらへんにいっぱいある草むらに入っちゃってもうザコポケが出てくるんですよぉ・・・・・!!!
それで、3DSは慣れが必要だと言っていましたが、3DSの右上のところにカチッってやるところがあって、
そこカチッてやったら2Dになりますから!!私は3DSはオススメです!!!さっきのように目が疲れたら2Dにできるし、
3Dのカセットも2Dのカセットもどっちも入れられるし、DSiにはなかった3Dカメラができますし、
カセットがなくても自分の顔ににたパーツをあわせて自分の分身をつくることができるんです!!!(Miiといいます。)
だから3DSはけっこうオススメです!!!!!(またジャパネットたかたみたいになっちゃった・・・・・・・)
「ほりんの冒険-第3話-」
ほ「私達ってほんとに名前が音楽にかんけーないねー。」
カ「バカとビリビリとボーボー。」
ウ「どうょ。コレ。」
ほ「なんかしかもボーボーって、髪ボーボー♪ひげボーボー♪鼻の中にはえてる毛ボーボー♪みたいな感じすんだけど。」
ウ「それはほりんちゃんだけだと思う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ズドーン❤
カ「きゃッ!!!何今の!!!!!」
ほ「なんかズドーンに❤ついてたような気が!!!!!気のせいじゃないよね!!!???ま、いーかッ!!!いくわよ!!!」
ほ・カ・ウ「レッツプリン!!!間違えた!!!レッツプリンじゃなかった!!!レッツプレイ!!!ポケモンモジュレーション!!」
ほ「つまびくはアホすぎるしらべ!!!キュアバカ!!!!!」
カ「つまびくはクールなしらべ!!!キュアビリビリ!!!!!」
ウ「つまびくは炎のしらべ!!!キュアボーボー!!!!!」
ほ・カ・ウ「とどけ!!!3人のくみきょく!!!!!スイートポケモン!!!!!」
キ「おーい。ほりんー。どこー。って、なんだいきなり!!??岩落ちてきたしッ!!!」
ほ「キュレレちゃんは無視よ、無視!!!!!」 ズコーーーッ
キ「もーいーよ!!!!!俺が自分でやる!!!!!れいとうビーム!!!!って、壊れない!!??ぎゃああああーーーーッ!!」
ウ「はッ!!!!!こういう時はどうすればいいんだよ!!!!!あっ、そうだ!!!!!!」
カ「キュレレーーー!!!!!あぶなーい!!!!!って、ウル!!??」
ウ「キュアボーボーの、鼻の毛ボーボーアタック!!!!!!!」
ほ・カ・キ「えええええぇぇぇぇぇえええええっ!!!!!!!!!!」 次回へ続く☆
どろどろ★べとべとじゅーすをつかうポケモンルーレットは、明日にしようと思います!!!あと、ほりんの冒険-第3話-
の続きも、明日にしようと思いますっ!!!それでは、明日をお楽しみにっ!!!!!
「ほりんの冒険-第3話-」
ウ「キュアボーボーの、鼻の毛ボーボーアタック!!!!!!!」
ほ・カ・キ「えええええぇぇぇぇぇえええええっ!!!!!!!!!!」
※鼻の毛はキュアボーボーちゃんの鼻の穴から出ているのではなく、わざままましんしのくそジジイの鼻の毛を補給しておいた
袋から出しているのでご安心ください。(なんで補給してるのかはヒ・ミ・ツ❤(←おいおい))
ばこーん❤
ほ「(チッ・・・・・・・・なんだ助かったのか・・・・)キュレレちゃん助かったんだねー。良かったねぇーーーーーーーーー。」
カ「またばこーんに❤がついてたような・・・・・・・(汗;)で、岩を落としたのは誰だったの!!??」
???「それは俺様ーーーーー♪」
ほ・カ・ウ・キ≪なんか変なのキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!≫
オサカーナ(以下オ)「わたーしはー、シロゴハーンと、ミソーシルと同じ、トマト・ザ・マイナのいちいんなのーですー。」
ほ・カ・ウ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ほ「あのー、言葉通じまーすか。ハローハロー。」
オ「わたーしはー、がいこくじーんじゃナーイナーイ。・・・・・・なんて事を言ってる場合じゃなーい!!!」
ほ「でやーでやーでやー!!!!!!」
カ「ほッ!!!ほッ!!!」
キ「れいとうビーム!!!!!」
オ「キカナーイキカナーイ。それじゃあそろそろこっちのこうげーき。」 バコンバコーン❤
ほ・カ・ウ「ぎゃああーーーーーーーーーん❤/うっ!!!/わッ!!!!!」
ウ「こういうときはどうすれば・・・・・・・そうだ!!!!!さっき習得したあの技で・・・・・・・・・・・」
ほ「ちょっ、ちょっ、またわざまちゃんの鼻の中にはいっている毛袋あけるの!!!何する気!!!あれくさーい!!!!!」
ウ「今日のにおいはわざまちゃん❤おじさんくさいよアターーーーーーック!!!!!!!!」
ほ・カ・キ「がーーーーーーーーーーーーーん」
オ「ぎゃーっ!!!!!おっさんくさーーーーーーーーーーっ!!!!!!!しかもいたーーーーい!!!!!!!!!
くそーっ、今日のところはひとまずたいさーん!!!!!!!くさーーーーーーい!!!!!!!」
ウ「やったーーーー♪勝ったーーーーーー♪」
ほ・カ・キ「・・・・・・・・・・チーン❤」 -完-
おまけ❤
わざま「私はそこまで臭くないですよ!!!ちょっ、逃げないでっ!!!!!!女子高生たちっ!!!!!(←以外なシュミあり!?)」
シロゴハーン・ミソーシル・オサカーナ「みんなー♪ごはんはちゃんと栄養バランス良くたべるんだよーーー♪」
こんばんワルビル
略してラキガです。
光と影の姉妹
三つ目の光と影:夢を見たふたり
<<光里「ねえねえ!一緒に、 よ!!」(←何と言ったと思う?)
百合「そうね!」
AOI「光里さま、どちらへ行かれるのですか?」
・・・・・・だけど・・・。・・・・・・
ドカーン!!!!
AOI「何事ですか!?」
二人「何事!?」
*「今回こそそれをいただく」
二人「ダメよッ!!」
*「!!?」
光里「あなた達が悪者だという事は会ったときから分かってたわ!!」
百合「誰かを傷つけるなんて事は・・・、」
二人「ゼッタイ許さない!!
スタート!!全ての希望!!」
光里「光の感情 ホワイトエムリット!
エムリットが全ての感情を感じた時私の役目が始まる!!」
百合「光の意思 ホワイトアグノム!
アグノムが全ての意思に気付いた時私の役目が始まる!!」
二人「二匹の力と共に!!シャイニーズホワイト!!」
*「オレら暴走族はいつもどこを走るのか決めて・・・」
ホワイトエムリット「あなたたちの場合は話が長くなりそうなのでカットカット」
*「まだ最後まで話してねぇ!!」
ホワイトアグノム「(いつも大変なのね・・・。)」
*「ブラックエンペルトって言う・・・」
ホワイトアグノム「はいはい、あんたはゆっくり気楽に話してるけどこっちは急がないといけないんで」
ホワイトエムリット「そうそう!私達急いでるの」
ホワイトアグノム「ブラックエンペルトさん!私達と勝負してみません?」
ホワイトエムリット「無茶じゃ・・・」
ブラックエンペルトのボス「受けてやろうじゃねーか!」
ホワイトエムリット「えっでも私達今ポケモン・・・」
ホワイトアグノム「あっ!いっけない!!」
ブラックエンペルトのボス「なんだよ」
ホワイトエムリット「まあ、でも私となら」>>
がばっ
光里「夢・・・?」
ドカーン!!!!
光里「何事!?」
がばっ
百合「ん?光里、どうしたの?」
光里「今ドカーンて・・・」
百合「まじ!?やっば!!」
*「おまえ達がプリキ○アか」
二人「はあ?」
*「そのキボウモジューレは本物だな」
二人「!!!
スタート!!全ての希望!!」
ホワイトエムリット「もうっ!!ありえな~い!!」
ホワイトアグノム「でもここじゃ、さすがに狭い・・・」
※学生寮
シャッ
ホワイトエムリット「しかも夜って・・・!!」
ホワイトアグノム「大丈夫?」
再び、危機一髪!?この二人、一体どうなっちゃうの!?
四つ目の光と影:まさかの解散の危機!?のふたり
ホワイトエムリット「まっさっかのっ」(←まさかの)
ホワイトアグノム「かっいっさんのっ、危機!?」(←解散の危機!?)
*「ついにあきれたかプリキ○アめ!」
*「まだまだ私がいるもんッ!!」
ホワイトエムリット「誰?」
*「私はホワイトユクシー!」
ホワイトエムリット「でっ・・・・・・」
二人「出たぁ~~~~~~~~~~~~ッ!!」
ホワイトユクシー「ほっ!
はぁっ!!」
どたん!!
ホワイトアグノム「夜なのに騒がせちゃって大丈夫なの?」
ホワイトユクシー「今のうちに片付けとかなきゃ!!」
ホワイトエムリット「そーいう問題じゃないと思うよ」
・・・翌朝。
ホワイトユクシーに変身した人「あのう・・・」
光里「はい!何でしょう!?」
ホワイトユクシーに変身した人「私、まだ自己紹介・・・」
百合「まーいーじゃん!次で!!」
二人に新たな仲間が加わった!続く
こんばん渡辺!ビリーブマイボイスです
ロシアンルーレット おまけ
れ『そうそうビリーブ』
ビ「なにー?」
れ『デントさんのことビリーブは大丈夫っていってましたけど、ベトベトンと青汁を混ぜた時点でデントさんはお亡くなりになられるはずn』
ビ「細かいこと気にしたらハゲるよれーりん」
れ『ようするに、デントさんのことに触れないでほしいんですね』
‥‥‥。と、いうことでデントさんのことには触れないでください
お願いします
ビリーブマイボイスです!正しくいうとビリーブマイボイスです!
名前の
「ポケモンルーレット」☆第2話☆
ほ「らんらららんらん~~~~~~~~~♪あーでーくー♪まってろよー♪こーろしてや・・・・・まーちがーえたー♪」
【今日はほりりんじゅが、こんどの時に使う物の用意をしに、お出かけしているようです♪
なんかドデカイ声で歌うたいながらめっちゃ楽しそうな感じで行ってます。】
1つ目✿ ★手袋とファブリーズと復活草★
ほ「へい♪手袋とファブリーズと復活草を買いに、クスリポケモンチェーンにやってきましたわよ♪えーと、手袋あった、
ファブリーズあった・・・・・・・・よしっ、これだけだねっ♪」
アデク(以下ア)「ちょっとちょっと待って待って!!!!!復活草復活草!!!!!」
ほ「あー、復活草売ってないってー❤ミロス島で今とれないんだってー❤(←大ウソ)」
ア「おいおいおいおい!!!!!その事件はテレビでサトタロウ君が解決してくれただろう!!!!!!!」
ほ「サトタロウじゃなくて、サトシだもーん。サトシっておもしろくないわよね。ツンデレでもないし子供っぽいし。
サトシンコよりシューティの方がまだマシだわよ。」
ア「ぶははははははっ!!!!!!!!!サトシンコって誰だよ!!!!!!!サトシンコじゃなくて、
サトシリリンコロロンだろっ!!!!!!!!」
ほ「サトシリリンコロロンだって!!!!!!バカね。サトチ〇コよ!!!!!」
ア「やめてくれええええええぇぇぇーーーーー!!!!!お前最近そんな事ばっかいってんなっ!!!!!!!
最初に「ウ」がついて最後に「コ」がつく物体はなんでしょうとか、キュアボーボーのボーボーってなんか髪ボーボー、
ひげボーボー、鼻の中にはえてる毛ボーボーみたいな感じすんだけど。とかいってたよな!!!!!!」
ほ「いやーん❤アデクちゃんったら何言ってんのーっ!!!???ウルちゃん(※キュアボーボーの正体はウルです。)
にいいつけるわよーっ❤そんなこと私だったらゆるしてもらえるけどっ、アデクちゃんだったら1発
ねっぷうくらうわよーっ❤」
ア「あー、うるさいうるさいうるさいっ!!!!!!!なんだよアデクって最初呼んでたのになんでアデクちゃんにいきなり
なるんだよっ!!!!!!!しかもお前がいってた事を全部マネしていっただけだろおおおーーーっ!!!!!!!」
ほ「きゃー、アデクちゃんの、エ・ッ・チ❤」
ア「黙らんかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
ぎゃーぎゃー わーわー ぎゃーぎゃー わーわー ぎゃーぎゃー わーわー ぎゃーぎゃー・・・・
【それではきりがないので、第3回をお楽しみに♪バッハハーイ♪】 続く★
すみません2012年01月06日 21:42にだしたコメント間違えました!本当にすみません!
はあ、冬休みの宿題終わったーーーーーッ!!!!!あとは明日漢字2ページと、算数2ページと、3冊本よんで、
なわとびするだけよっ♥(←終わってねーじゃん)
ビリーブさんのロシアンルーレットかんけつっ!!!!!最終回もおもしろかったですねー。プレゼントのお知らせであった
どろどろ★べとべとじゅーすV2!!!ぜひこんどのポケモンルーレットでつかわせていただきます!!!!!!!
飲んだらそく死ですか。復活草でもダメなんですか!!!!!!適当っ★ビリーブクッキングも楽しみにしてますっ!!!
頑張って下さい!!!!!(ファン1号でーす。)
「ほりんの冒険(冒険じゃないけどなっ★)-第4話-」
ほ「さあ!!!今日はウルちゃんのレポートをしようと思いますっっ!!!!!えー、先日ウルちゃんは、
鼻の中に入っているあの物体の毛アタックという究極技をあみだしましたっ!!!!!えー、それで・・・・・・」
カ「ほりんレポートじゃなくてリポートよ・・・・・・・ていうかいつの間にわざまちゃんの毛補給しといたの・・・・・・・・」
ほ「えーっとねぇ、寝てる間にゾロアークちゃんのつじぎりで切ってとったー。でも1回私が笑わしちゃって、
ゾロアークちゃんが間違えてわざまちゃん鼻血出しちゃったー。もう少し面白いネタあったんだけど、それ言ってたら
絶対わざまちゃんの鼻消えてたねー。」
カ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗;)」
バガバガバガバガバガバガボコーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!
ほ・カ・ウ「ふあぁぁーーーーーーお❤^^/何事っ!!!!!/何々ぃーーーーーッ!!!!!!!」
シ・ミ・オ「シロゴハーンと、ミソーシルと、オサカーナの惨状!!!!!!!!」
ほ「ねぇ、食べていい!?」
シ・ミ・オ「ダメえええええぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!」
ほ「ちっ。」
カ「いいから倒すわよっ!!!!!!!とおっ!!!!!!!!!!」
ウ「えいっ!!!!!!!」
ほ「ウルちゃん、鼻の毛アタックやってみてっ!!!!!!!!」
ウ「うんっ、分かったっ!!!!!!!鼻の毛アターーーーーック!!!!!!!!」 バシッ、バシッ
オサカーナ「きかナイきかナーイ。この前のは強烈だったから、今回はガスマスクをよういしてるんだよーん。」
カ「うっ・・・・・どうすればッ・・・・・・・そうだっ!!!!!!!」
ほ「何する気でございますか!!!!!カミツレ様っ!!!!!!!」
カ「今日の痛みはアララギパパ★ひげでバチバチいかずちのひげ!!!!!!!」
ほ・ウ「ちーーーーーーーん」
シ・ミ・オ「いだだだだだだっ!!!!!!しかもこれなんかバチバチするし!!!!!!!にげろーーーーッ!!!!!」
カ「あれ??勝っちゃったけど・・・・・・まいっか★勝てたんだし。」
ほ・ウ「ででででーん♪ででででーん♪」
おまけ★
アララギパパ「ん??ひげがバチバチする??静電気かな。あっ!!!かわいい娘よ!!!逃げないで!!!!!」
「ポケモンルーレット」☆第3回☆
前回までのお話❤【ほりりんじゅがこんどのポケモンルーレットのために、お買いものに行っているようです♪
そこでアデクに出会い、変な言い合いをしていました。それではどーぞっ♪】
ほ「だーかーらー・・・・・、サトリンコじゃなくてぇ・・・・・、サトシリウムだってぇ・・・・・・・・・・・」
ア「いいから・・・・・・・復活草を・・・・・・買・・・・・・・・・え・・・・・・・・・・・」
ほ「もー分かったわよぉ・・・・・・・・買うから・・・・・・・・・」
ア「それは・・・・・・・どくどく・・・・・だま・・・・だろう・・・・・・なに・・・・させる・・・・き・・・だ・・・・・・」
ほ「じゃあ・・・・・・・どくどく・・・・だま・・・・と・・・・ふっ・・・・かつそう・・・・くだ・・・・さい・・・・・」
ア「ちょ・・・・ちょっと・・・・・やめ・・・・・ろ・・・・・・・ま・・・・・て・・・・・・・・・・・・」
【ほりりんじゅは全速力で逃げ出した!!】
ア「うう・・・・・ま・・・・いい・・・か・・・ふっかつ・・・・そうは・・・・・買わせた・・・・し・・・・・」
2つ目✿ ★ベトベトン捕獲★
ほ「もーっ、アデクちゃんったらうるさいわねー。どれだけ付き合わされたか!!!(←それはお前もだろ)」
【ほりりんじゅはかいふくのくすりで全回復したようです。えー、次は強敵ベトベトン!!!!!どうなるのでしょう??】
ほ「もー、ここらへんをあるいとけばー、ベトベトンは出てくるで・・・・・・・」
【ベトベトンがあらわれた!!!!!!】
ほ「って、そんなこと言ってたら出たーーーーー!!!!!!!!!!」
【ほりりんじゅはどうする? こうげき ぼうぎょ 魔法 アイテム ポケモン ►殺す
ほりりんじゅは殺すを選んだ!!!】
ほ「うけけけけけけーーーー!!!!!お前をマイ包丁で料理してあげるわああああぁぁぁーーーーー!!!!!!!!」
ベ「ベ~ト~ベ~ト~ン」
【ベトベトンは 倒れたんじゃなくて 死んだ!!!】
ほ「さーぁ、これからどうしようか。手袋とファブリーズ用意したが・・・・・・・・・やっぱちょっとていこうあるー。」
わざままましんし「あれ??ほりりんじゅさんじゃないですか。どうしてこんなとこに?」
ほ「あーーーーーーー!!!!!いい所に来てくれたわねーーーー❤わざまちゃーーーーーーん❤❤❤」
わ「うっ・・・・・・・(ほりりんじゅさんの発言に❤がついてたら絶対私にとって悪いことがあるんですよね・・・・・)」
ほ「このベトベトンこのビニールの中に入れといて。」
わ「ちょっちょっちょっと!!!!!!!何ですかその無茶ぶり!!!!!!!!」
ほ「大丈夫だZE★手袋とファブリーズあるから★」
わ「そんなにパクってばっかりだったらビリーブさんにおこられ・・・・って、うぎゃあああーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
【さあ、わざままましんしの運命はどうなったのでしょうか??次回をお楽しみに♪】
こんにちワタッコ
ほりりんじゅちゃん・・・・・・
「りん」はほりんの冒険には出ていませんが、そちらの番組の方なので、出させてあげてください!
ほりんの冒険&私達R(リターンズ)
さおり「帰って来ました!!」
あいら「あー、何があるのかと思った・・・・・・」
琉璃「せっかくだから、お茶でも」
まみ「私の家に、何勝手にあがってんの?しかも土足で!!」
りん「まあ、それが悩みどころというか・・・」
ほりん「で、次代プリキ○アは誰なの?」
琉璃&まみ「秘密!」
カミレ「教えてくれないんですか・・・?」
ウル「まあしょうがないよ」
ドカーン!
一同「何事!?」
ほりん達一同「レッツプレイ!!ポケモンモジュレーション!!」
さおり「でも、そろそろ次の皆に役目を・・・」
あいら「それ以上言っちゃダメ」
琉璃「あはは・・・」
まみ「私達はもうすぐ役目を終えるから、キュアモジューレは・・・。」
ほりん「爪弾くはアホすぎる調べ!!キュアバカ!!」
カミレ「爪弾くはクールな調べ!!キュアビリビリ!!」
ウル「爪弾くは炎の調べ!!キュアボーボー!!」
りん「爪弾くは音楽の調べ!!キュアトーン!!」
一同「届け四人の組曲!!スイートポケモン♪」
ほりん「・・・って、何で四人とも変身してないの!!?」
あいら「あたし達はもうすぐ役目を終えるから・・・」
さおり「でもさー、変身するのは、アニメが違うだけでなく、チャンネルも違うよねー!」
まみ「確かに」
琉璃「・・・あのさ、そろそろダイケンキのツッコミが入っても良い頃なんだけど」
あいら「まさか!!」
さおり「私達を置き去りにして捕まった!?」
まみ「そんな!!」
さおり「何か方法は・・・」
はっ
さおり「これだわ!!」
あいら「ポケッチですか?」
琉璃「でも、これなら大丈夫よね」
まみ「『マーキングマップ』っていうアプリよね!」
さおり「ええ!行きましょう!!」
続きは来週!!次回からは、『秘密に迫れ!!『ヒロインとヒーロー』&『ほりんの冒険&私達』!!』をよろしくね!おわり
光と影の姉妹
四つ目の光と影:最後のふたり&最初で最後のひとり
光里「ねーねー!今回が最終回だよー!」
百合「今日が四回目なのに最終回だなんて、早くない?」
ホワイトユクシーに変身した人「早いですね・・・」
光里「前回の約束どおり、自己紹介してよね」
ホワイトユクシーに変身した人「私は大野あゆり!よろしく!」
あゆり「私も、初めて戦ったときの事思い出したよ!」
百合「いつの間に・・・」
光里「百合ってば・・・」
AOI「問題です!A○B○8が初めてシングルベスト10を取った曲は?」
百合「いきなり関係ない話だ・・・」
あゆり「わッ、わかんない!」
光里「はっ、はい!!あいたたたです!!」
AOI「そんな曲はありません。」
光里「噛んじゃったあ・・・」
百合「分かった!『会○た○った』です!」
AOI「正解!」
あゆり「!!!」
ドッカーン!!
三人「何事ーーー!???」
AOI「ありゃ とうとう昼間っから」
*「はーっはっはっはーーー!!」
AOI「あなた誰!?」
三人「今日も悪者か!!許さないわよ!!
スタート!!全ての希望!!」
光里「光の感情 ホワイトエムリット!
エムリットが全ての感情を感じた時私の役目が始まる!!」
百合「光の意思 ホワイトアグノム!
アグノムが全ての意思に気付いた時私の役目が始まる!!」
あゆり「光の知識 ホワイトユクシー!
ユクシーが全ての知識を想像した時私の役目が始まる!!」
三人「三匹の力と共に!!シャイニーズホワイト!!」
*「また会ったな ホワイトユクシー」
ホワイトアグノム「だまされちゃダメよ!!ホワイトユクシー!!」
ホワイトエムリット「何をする気なの!?」
ホワイトユクシー「もうっ、パパ!!目を覚ましてよっ!!」
*「『パパ』だとぉ!?」
ホワイトユクシー「お願い!思い出して!!私達と送った日々!!!私達約束したよね!?」
*「あゆり・・・・・・」
!!!
ホワイトアグノム「あのヘッドフォンよ!!心を操る嫌な音が流れてくるの・・・・・・」
ホワイトユクシー「・・・・・・お願い!!!!」
ホワイトエムリット「もしかして・・・ じゃあ、ホワイトユクシーのパパも・・・・・・」
ホワイトアグノム「そうだ!私、今いいの思いついたんだけど」
ホワイトエムリット「それだわ!!」
二人「ポケモン!!パッショナートシャイン!!!!スパークリンクリング!!」
ホワイトユクシー「!!?」
*「!!!!」
ホワイトユクシー「よーっし!私も!!」
ホワイトアグノム「!!!」
キラキラキラ・・・
ホワイトエムリット「エムリット!おいで!!」
ホワイトアグノム「アグノム!おいで!!」
ホワイトユクシー「ユクシー!おいで!!」
三人「意思と知識と感情を形に!!」
ピルルルルッ
AOI「!」
ピッ
AOI「もしもし・・・・・・
あっ リアお姉ちゃん!!」
三人「三匹の力と共に!!」
ホワイトエムリット「感情!!」
ホワイトアグノム「意思!!」
ホワイトユクシー「知識!!」
三人「全てを今一つに!!!」
しばらくして
*「あゆり・・・!!」
ホワイトユクシー「分かるのね!?よかった!!」
その夜
光里「エムリットすごーい!」
百合「アグノム大活躍だったね!!」
あゆり「ユクシーがいなかったらどうなってたか・・・!ユクシー!ありがとう!!」
光里「私達姉妹はまるで光と影のようだったけど、こうしているうちに気持ちが通じ合うようになったね!!」
百合「うん!!」
エムリットの言葉を通訳している人「『光里さん!エムリットを大事にしてくれてありがとう!!』だって!よかったね!!」
アグノムの言葉を通訳している人「『百合さん!これからも大好きだよ!!』だそうです!よかったですね!!」
ユクシーの言葉を通訳している人「ユクシーが、
『あゆりさん!!ユクシーのこと、どこに行っても忘れないでね!!大好きだよ!!』
とおっしゃってましたよ!!」
三人「本当ですか!?」
↑ホッとした
終わり
短い間だったけど、応援ありがとうございました!!
こんばんわき腹!!ビリーブです
レミ○アの髪の毛は青色です♪レミリ○可愛いです←
らんらんらーん♪欲しい個性と性格が一致するデスマスがやっと生まれましたー!やったー!そして苺大福食べたい!←
『適当っ★ビリーブクッキング!』1
ビ「こんにわ!」
リ『こんにちワン!リザードのリトです!』
ビ「ビリーブことビリーブマイボイスです!今回作るお料理は『野菜サラダ』です!」
リ『材料は キャベツ レタス 梅干 オイル 粉 醤油 です!』
ビ「まずキャベツとレタスをザックザックにしーてやります」
キャベツ♂『そうか‥‥俺はもう殺されるのか‥‥』
レタス♀『そんな!キャベツさんが死ぬなら私も死にます!』
キャベツ♂『レタス!お前は生きろ!』
レタス♀『嫌ですキャベツさん!私は‥私はキャベツさんのことがこんなにも好k』
キャベツ♂『それ以上は言わないでくれレタス!俺だって嫌だ!死にたくない!でも、それが運命なんだ!』
レタス♀『運命なんてかえr』
リ『おりゃ!』
ビ「おわ!キャベツとレタスを同時に斬るなんて‥‥やるな!」
キャベツ&レタス『ちーん』
ビ「あれ‥?このキャベツとレタスなんとなく濡れてるような‥」
リ『気のせいじゃない?』
ビ「そだね!じゃあこのキャベツとレタスに梅干を混ぜます!」
リ『まーぜまーぜまーぜまーぜ』
ビ「おわ‥‥なんか気持ちわるい!まぁいいや!次はこのオイルをかけてと!」
リ『おりゃー』
どばばばばばばばばばばばば
ビ「全部いれた!」
リ『最後にえいっ!』
ビ「醤油が!まぁいいや!とりあえず、かんせーい!」
リ『もぐもぐ‥‥オイルの味と醤油の味が混ざって‥‥なんというか、カオス』
ビ「だろうね!ぞれでは今日はここら辺で!」
ビリ『「さようなら!また見てくださいね!」』
こんにちワタッコ。
サトタロウ(←展開が・・・)!?サトシンコ(←まじでありえない)!!??サトシリリンコロロン(←それはなぜなの?)!!!???サトチ○コ(←禁断のアレ?)!!!!????
ポケットモンスターストーリー
第一回:ホドモエマーケットに復活草がない!!一体何故こんな事が?
今回の登場人物&登場ポケモン
さおり(♀):『ヒロインとヒーロー』と『ほりんの冒険&私達』で出てきた人物。今回も、主人公だよ!
ほりん(♀):『ほりんの冒険』と『ほりんの冒険&私達』で出てきた人物。嘘つき?
ゴヨウ(♂):『ポケットモンスターダイヤモンド・パール・プラチナ・ダイヤモンド&パール』で四天王をしているけど、今回はなぜかシンオウ地方を飛び出してイッシュ地方にいる。
シロナ(♀):シンオウリーグのチャンピオン。『ポケットモンスターブラック・ホワイト』のサザナミタウンで姿を見かける。
ユウト(♂):ミロス島にいる人物。ゲームには出てこないけど、復活草を育てている?
ミカルゲ(性別不明?):シンオウ地方にいたときからシロナと一緒に戦ってきたポケモン。
トルネロス(♂)&ボルトロス(♂):ミロス島で暴れる。お互いに相性が悪く、皆の力ではとても止められないほどにレベルが高い。
ランドロス(♂):ユウト達の召喚により、姿を見せた。だけど、トルネロス達は話を聞いてくれなくて・・・!?
さ「あ~、疲れた・・・。」
ほ「さおりん大丈夫!??」
さ「だい・・・じょう・・・ぶ・・・」
<始まりからお疲れの少女・さおり。こんなんで大丈夫!?>
ゴ「・・・ここ、来た覚えがありませんね・・・」
シ「ここは・・・イッシュ地方・・・?」
ほ「あれ?あなた達は・・・」
さ「ゴヨウさん!シロナさん!お久しぶりです!」
ほ「え・・・・・・
ええええええ 会った事あるのーーー!?」
シ「じゃあ私達はサザナミタウンに・・・」
ゴ「ボクは帰ります」
シ「そう?」
ほ「それで、復活草が・・・・・・」
さ「あー、それなら、アニメでサトシとアイリスとデントとユウトが解決してたよー!」
ほ「サトシだけじゃなくて、アイリス達も・・・
あれ?ユウトが気になりますけど」
さ「ミロス島で復活草を育ててる?人じゃないかな」
シ「ミロス島!?気になる!」
さ「(シロナさんのテンションがいきなり上がったような・・・。まあいっか。)
ところで、復活草はミロス島でとれてるって知ってる?」
シ「復活草ってそこじゃないと採れないの?」
ほ「・・・らしいです」
さ「もー!無駄話してないでホドモエマーケットに行くよ!」
ほ「はーい」
・・・しかし
さ「・・・い」
ほ「?」
さ「復活草がない・・・」
シ「先ほどの話にあったミロス島で採れなくなっているのかしら・・・」
ほ「急ごう!」
さ「OK♪」
ミロス島
ほ「ない・・・」
さ「そんじょそこらで取れるわけがないでしょう・・・。」
ユウトに相談してみたところ
ユ「分からない」
トルネロス「トルネー!!!!」(←何と言っているかまではっきりしていない)
・・・。
さ「ここまで来て、なんかおなかすいたなー・・・。
あっ、なんでもないです!!気にしないでください!!」
ほ「私もなんかおなかすいた・・・」
(ライブキャスターの音)
さ「あ!!」
つなげた
★シ「もしもし」
さ「もしもし!
あっ、シロナさん!!」
★シ「そっちは順調?」
さ「シロナさん、それが・・・。」
★シ「何かあったのね?」
さ「はい。今トルネロスが」
★さ「ミロス島で暴れてて・・・」
シ「そう・・・。」
★さ「どうにかしてトルネロスをとめなきゃ・・・!!」
さ「でも、どうしよう・・・。レベル高いよね・・・」
ボルトロス「ボルトー!!」(←トルネロスと同様)
(ほりんのくしゃみ)
さ「ま・ま・まさか、花粉症!!?」
ほ「そ・・・」
さ「そう?」
ほ「みたい・・・です・・・」
さ「こまったわね・・・」
ユ「ランドロスを召喚すれば、この事態は何とか大きくせずに済む!」
さ「それだわ!!
あ・・・でも・・・これが誰かの作戦になってしまうかも・・・」
ユ「!!
でも、やるしかないんだ!」
さ「じゃ!!やるよ!!
ランドロスのほこらへ行こう!!」
移動中も、襲ってくる・・・
さ「もーっ!!移動中に襲ってこないでよーッ!!」
到着
ユ「巫女は・・・」
さ「やりたいけど、うまく伝えられるか不安・・・」
ほ「じゃあ、私がやっちゃうよー?」
さ「どうぞどうぞ・・・」
召喚成功!!ランドロスが現れた!!
ランドロス「ランド!ランド!」(←何と言っているかまでは分からないけど説得している)
その頃のシロナ
ミカルゲ「そうか。」
シロナ「たいへんなの。」
戻って・・・
さ「大丈夫かしら」
ほ「きっと大丈夫!!」
ユ「・・・きっと」
つづく。 さ&ほ&ユ「待ってよ~(待ってください)!!」
こんにちワタッコ ラキガです。
皆さん、今日は成人の日ですね。皆さんの知り合いの中で二十歳になった人はいますか?(管理人さん、スミマセン。気付けば関係ない話をしてるんです、私。)悩みに悩んで、ついに新番組が完成しました!!!
ほりんの冒険&ありさの冒険
ほりん(ほりりんじゅ):とにかくバカでボケる女の子。時々ヤバい。
カミレ(カミツレ):クールでかっこよくて最高な、ライモンシティのジムリーダー。ほりんが尊敬している。
りん:不思議な一面を見せる事もある女の子。
ありさ:ついに登場した新キャラクター。
なつき:ありさ同様、新キャラクター。実は女!?
ラキガ(ラッキーガール):同行者。気がつけば皆と逸れていて、大事なときに限り・・・。
キュレレ(キュレム):ツンデレで強がりという説もあるけど、ほりんをつっこむ良きパートナー
ウル(ウルガモス)♀:女には優しくぶりっこで男にはひどく口が悪い。だけど本当はいいコ❤
第一話
ほ「おなかすいたわあー」
キ「なんで出だしからそうなんだよ!!!おまえはいつも!!!!!」
ほ「私はほりん!悪いヤツらをたおし、世界の平和を守る、天才少女!!!時々『バカ』って言われるけど、本当は超大天才!!!」
キ「何少女漫画の主人公みたいなこと言ってんだよ。しかも嘘ばっかだし・・・・・・・・・・・」
ほ「もー、天才は本当でしょっ!!!」
あ・ラ・ウ・な「そーよそーよ(そうだよそうだよ)!!!ほりんちゃんは超大天才よお(ほりんさんは天才だもんッ)!!!!!」
ほ「そうよねそうよねっ!!!カミレ様はどう思う?」
カ「・・・・・・バカはいつもの事じゃない?」
ほ「はっ!!カミレ様がそう言うなら私はバカ!!!!!私はバカだったわ!!!!!」
あ・ラ・ウ・な「えっ!?」
キ「やっぱバカだな。」
-という、いつものような旅・・・・・・・・・・・しかし、その時!!!-
ドカーン!!!!!
ほ・キ・カ・ウ・「なっ、何事だっ(何)!?(最近『ドカーン』が多い・・・・・・・)」
???「ふはははははははははははは!!!!!!俺は誰だと思うか!!!!!」
ほ「あそぱそまそね!!!!!」
ズコーッ
ミ「ちがーう!!!!!俺は、トリオ・ザ・マイ○ーのミソーシルだ!!!!!」
ほ「倒してやる!!!」
ミ「えっ、俺まだ何もやってな・・・・・・・」
ほ・カ・ウ「レッツプレイ!ポケモンモジュレーション!!!!!!!」
キ「えぇ~!俺だけ残されたぁ~!?ていうか何だよ!!!『ポケモンモジュレーション』って!!!!!!」
チャカチャカチャンチャチャ チャカチャカチャンチャチャ
あ・ラ「ゼッタイ許さない!!
レッツプレイ!!ハッピーモジュレーション!!」
チャカチャカチャンチャチャ チャカチャカチャンチャチャ
ほ「爪弾くはアホすぎる調べ!!!キュアバカ!!!!!」
カ「爪弾くはクールな調べ!!!キュアビリビリ!!!!!」
ウ「爪弾くは炎の調べ!!!キュアボーボー!!!!!」
ほ・カ・ウ「届け!!3人の組曲!!!スイートポケモン!!!!!!!」
あ「爪弾くは荒ぶる光の調べ!!キュアシャインメロディ!!」
ラ「爪弾くはたおやかな光の調べ!!キュアシャインリズム!!」
あ・ラ「二人の組曲届け!!ハッピースイートポケモン!!」
キ「ハッピースイートポケモンはましだがスイートポケモンは変な名前ばっかのバカ集団?」
ほ「てやー!!!」
カ「ほっ!!!!」
ウ「でいやああああああああ!!!!!」
あ「はああっ」
ラ「えーいっ!!」
ミ「うわー!!!!!参りました参りました白旗白旗!!!!!」
ほ・カ・ウ「やったーたおした(殺した)たおした~♪(殺した~♪)」
同時に言った。↑↓
あ・ラ「やったあ!!私達のおかげかも!?」
キ「意外に強い!!!!!というか怖い!!!!恐ろしいよ!!!!!!」
第二話
キ「俺・・・・・・最近ミステリー体験した・・・・・・・・・」
ほ「え??どんな???」
キ「なんかいきなりキュアメロディズ(※ほりんの冒険&私達にも出てました。)っていうのとキュアリズミィ(※メロディズ同様)とダイケンキ(※リズミィのパートナー)が出てきて・・・・・・・・」
ほ「うんうん。」
キ「そんでほりんとカミレとウルとありさとラキガと一緒に戦ってて・・・・・・・・」
ほ「それなら!!さおりさんととあいらさんの事じゃなーい??」
キ「さっ、さおりさんとあいらさん!!??」
ほ「うん♪友達だよーん♪」
キ「えーーッ・・・・・・・でもあれはこの世界の者じゃないような・・・・・・・・・・・・・」
ほ・ウ「うッ、うくくくくくく・・・・・・・・・・」
キ「なッ、何笑ってんだよッ!!!」
ウ「いや、あまりにもキュレレの心配のしかたがおかしいから・・・・・・・・くッ、くくくくく・・・・・」
キ「なッ、なにおおおおぉッ!!!!!!!」
カ・あ・ラ「ふっ・・・・・・うふふっ・・・・」
ほ「あーッ!!!!!カミレ様達が笑ったあああああぁ!!!!!お美しーい!!!!!!」
キ「うっ・・・・クールなカミレ達にまで笑われるなんて・・・・・・・・・・」
ほ「心配ないよん♪さおりさんとあいらさんはほりんの友達だもんねっ♪」
?・?「そうよそうよっ♪」
キ「うぎゃああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁああああっ!!!!!!!!!!!」
ほ・ウ・カ・あ・ラ「くっ・・・・・くくくくくくくく・・・・・・(笑える・・・・・・・・・・・)」
キ「誰だあああああぁぁぁぁあっ!!!!!!」
?・?「誰って言われても・・・・・・・・・さっき噂されてた人達だもんね?」
キ「まっ、まさか・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
さ・あいら「そうでーす♪」
さ「さおりと!!」
あいら「あいらです!!!」
ダ「おれもいるけどな。」
キ「うえあああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!」
さ・あいら「何ですかっ!!!???」
ほ「あ、この子びっくりしてるだけだから。キュレレちゃん、大丈夫うぅ~~??」
キ「はっ!!!!!おっ、俺は大丈夫だいっ!!!!!!うるさいうるさいうるさーーーーーい!!!!!俺にかまうなーーー!!!」
ほ「あ、やっぱツンデレだわ♪」
ドカーーーーン!!!!!!
ほ・キ・ウ・カ・ありさ・ラ・さ・あいら・ダ「なっ、何事っ!!!???(またドカーンか・・・・・・・)」
シ「ふわーーーっはっはっはああああぁぁ!!!!!俺はトリオ・ザ・マイ○ーの、シロゴハーンだ!!!!!!!!!!」
ほ・ウ・カ・ありさ・ラ・さ・あいら「いくわよ!!!!!!」
シ「え??まだ何もやってないんだけど・・・・・・・・・」
ほ「爪弾くはアホすぎる調べ!!キュアバカ!!!!!」
ウ「爪弾くは炎の調べ!!キュアボーボー!!!!!」
カ「爪弾くはクールな調べ!!キュアビリビリ!!!!!」
さ「爪弾くはたおやかな調べ!!キュアリズミィ!!!!!」
あいら「爪弾くは荒ぶる調べ!!キュアメロディズ!!!!!」
ほ・ウ・カ・さ・あいら「届け!!!5人の組曲!!!!!スイートポケモン!!!!!!!!」
後の二人は時間の問題でカット
キ「やっぱり半分が変な名前・・・・・・・・・」
ダ「やっぱりそうだ・・・・・・・・・・・・・」
ドカーンドカーンボコーンボコーンざくーっざくーっ(1対7で勝てるわけないので省略)
シ「ひいいいいいいぃぃぃぃぃっ!!!!!1対2以上はイジメっていうんだぞーっ!!!ひどいやひどいやー!!!お母さーん!!!!!うわーん!!!!!!(まさかのマザコン!?)」
ほ・キ・ウ・カ・ありさ・ラ・さ・あいら「任務終了!!!!!」
第三話
ほ「私達ってほんとに名前が音楽にかんけーないねー。」
カ「バカとビリビリとボーボー。」
ウ「どうよ。コレ。」
ほ「なんかしかもボーボーって、髪ボーボー♪ひげボーボー♪鼻の中にはえてる毛ボーボー♪みたいな感じすんだけど。」
ウ「それはほりんちゃんだけだと思う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ズドーン❤
カ・あ・ラ・な「きゃッ!!!何今の!!!!!」
ほ「なんかズドーンに❤ついてたような気が!!!!!気のせいじゃないよね!!!???ま、いーかッ!!!いくわよ!!!」
ほ・カ・ウ「レッツプリン!!!間違えた!!!レッツプリンじゃなかった!!!レッツプレイ!!!ポケモンモジュレーション!!」
ほ「つまびくはアホすぎるしらべ!!!キュアバカ!!!!!」
カ「つまびくはクールなしらべ!!!キュアビリビリ!!!!!」
ウ「つまびくは炎のしらべ!!!キュアボーボー!!!!!」
ほ・カ・ウ「とどけ!!!3人のくみきょく!!!!!スイートポケモン!!!!!」
な「爪弾くは光の女神の調べ!!キュアシャインミューズ!!」
また省略。
キ「おーい。ほりんー。どこー。って、なんだいきなり!!??岩落ちてきたしッ!!!」
ほ「キュレレちゃんは無視よ、無視!!!!!」
ズコーーーッ
キ「もーいーよ!!!!!俺が自分でやる!!!!!冷凍ビーム!!!!って、壊れない!!??ぎゃああああーーーーッ!!」
ウ「はッ!!!!!こういう時はどうすればいいんだよ!!!!!あっ、そうだ!!!!!!」
カ「キュレレーーー!!!!!危なーい!!!!!って、ウル!!??」
ウ「キュアボーボーの、鼻の毛ボーボーアタック!!!!!!!」
ほ・カ・キ・あ・ラ「えええええぇぇぇぇぇえええええっ!!!!!!!!!!」
※鼻の毛はキュアボーボーちゃんの鼻の穴から出ているのではなく、わざままましんしのくそジジイの鼻の毛を補給しておいた袋から出しているのでご安心ください。
ばこーん❤
ほ「(チッ・・・・・・・・なんだ助かったのか・・・・)キュレレちゃん助かったんだねー。良かったねぇーーーーーーーーー。」
カ・あ・ラ・な「またばこーんに❤がついてたような・・・・・・・(汗;)で、岩を落としたのは誰だったの!!??」
???「それは俺様ーーーーー♪」
ほ・カ・ウ・キ・あ・ラ「なんか変なのキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!」
オサカーナ(以下オ)「俺様は、シロゴハーンと、ミソーシルと同じ、トマト・ザ・マイ○の一員なのです。」
ほ「でやーでやーでやー!!!!!!」
カ「ほッ!!!ほッ!!!」
キ「冷凍ビーム!!!!!」
オ「効かない効かない。それじゃあそろそろこっちの攻撃。」
バコンバコーン❤
ほ・カ・ウ「ぎゃああーーーーーーーーーん❤/うっ!!!/わッ!!!!!」
あ・ラ「ほっ!!(←よけた)
・・・ふー、助かった・・・・・・。
って、えええーーーーっ!!???(←何故驚く必要が?)」
ウ「こういう時はどうすれば・・・・・・・そうだ!!!!!さっき習得したあの技で・・・・・・・・・・・」
ほ「ちょっ、ちょっ、またわざまちゃんの鼻の中にはいっている毛袋あけるの!!!何する気!!!あれくさーい!!!!!」
ウ「今日のにおいはわざまちゃん❤おじさんくさいよアターーーーーーック!!!!!!!!」
ほ・カ・キ・あ・ラ「がーーーーーーーーーーーーーん!!!!」
オ「ぎゃーっ!!!!!おっさんくさーーーーーーーーーーっ!!!!!!!しかもいたーーーーい!!!!!!!!!
くそーっ、今日のところはひとまずたいさーん!!!!!!!くさーーーーーーい!!!!!!!」
ウ「やったーーーー♪勝ったーーーーーー♪」
ほ・カ・キ「・・・・・・・・・・チーン❤」
あ・ラ「うえーっ・・・・・・(←吐き気)」
おわり
おまけ❤
わざま「私はそこまで臭くないですよ!!!ちょっ、逃げないでっ!!!!!!女子高生たちっ!!!!!(←意外な趣味あり!?)」
シロゴハーン・ミソーシル・オサカーナ「皆ー!!ご飯はちゃんと栄養バランス良く食べるんだよーーー!!(←それにしても、何故悪役が言う必要あるんですか?)」
↑リメイク版の(ほりりんじゅちゃんがやっていたけど)『ほりんの冒険』のような感覚でお楽しみいただけたでしょうか?また、これはアレンジも加えてますので、何か怪しく感じた場合などは意見をお寄せください。感想もお待ちしております!!
あー、そういえば、登場人物にあったりんが全然出てなかったですねー。スミマセン!!以後気をつけます!!!
こーんにーちわー。明日から学校だーい。やーだーなー。明日から学校だから、月曜日と木曜日は来れません!!!
昨日3DS(赤)とスーパーポケモンスクランブル買いました~♪3DS(ピンク)は前から持ってたけど、お父さんに
取られたので赤を買いました~♪うれしーいーなー♪スーパーポケモンスクランブルめっちゃおもろいです!!!!!
らんらんらーんです!!!!!(←!?)シューティングするのが3DSの機能についているんですが、
顔の写真をとる時ほんとは女性子供なのに、女性ヤングって出てきた・・・・・・そんな顔かなー??
そして3DS(ピンク)をうばった問題のお父さんは今、何ヶ月前の時と、昨日私のケーキを食べたので、
私のケーキを買いに行きました。2回も私の楽しみにしていたチーズケーキを食べたんですからね・・・・・(怒)
こんにちワン!ビリーブです
ラッキーガールさんの言うとおり、今日は成人式の日ですね!
私の周りには今日成人を迎えた人はいないません★
みんなとっくに二十歳をすぎたおっさn((
明日から学校ですぁぁぁ!
ので、コメントできる時間帯がほぼ夜になります‥‥。
さっきシロナに勝ちましたー
やっぱ強いですねー、ミカルゲが瀕死になりました
そういえば、チャンピオンは勝つたび結構お金がもらえますが、そのお金は自腹なんでしょうか?だとしたらチャンピオン(とかジムリーダー)ってすごいお金もちですよね(笑)
‥‥と、どうでもいいことを考えてるビリーブでした
それでは皆さんさようならーめん食べたい。あと苺大福!
『適当っ★ビリーブクッキング!』1.5
ビ「聞いて聞いて!私の番組にゲストがきてくれるかもよ!」
リ『誰?』
ビ「きめてない!だから募集しようと思って!」
リ『多分、来てくれる人なんて居ないと思うよ!』
ビ「そんな満面の笑顔で言わないでおくれよ‥‥。」
リ『まぁ、やるだけやってみたら?当たって砕けろだよ!』
ビ「砕けちゃうんだ‥‥。」
リ『と、いうことで、この番組に出てくれる人を募集!期限は1月21日まで!』
ビ「次の〔適当っ★ビリーブクッキング!〕の放送は1月12日です!』
ビリ『たくさんのご応募おまちしています!』
あ、ラキガさん、りんさんを出さなくてすみませんでした・・・・私がつくった人じゃないからあまり性格が分からなくて・・・
ラキガさん、りんさんの性格を教えて下さーい。そしたら今度は出させます。あと、私のほりんの冒険のリメイク、
面白かったです♪あー、そーいえば、こんなんあったなー。みたいな・・・・・・細かいところが変わってて、面白かったです♪
あ、ビリーブさん、レミリ〇の髪は青色でしたね。スミマセン・・・・・初音さんならはっきりと分かるんですが。
こんばんわき腹って・・・・・(笑)『適当っ★ビリーブクッキング!』面白かったです!!!!!
レタス(♀)とキャベツ(♂)のやりとりが特に面白かったですー。
さっきスーパーポケモンスクランブルやってたら、ターンタカタッタッタータッタカタ-(ドラ〇エのレベルアップの音???)
ツンデレ発見❤バキューン♥えー、ツンデレはぁー、コマタナちゃんだよー^^)ちょっと悪口を言うライバルだったんだけど、
コマタナちゃんに勝って、強い所に行こうとしたら、「きをつけて行けよ・・・・ケガしないようにな。」
・・・・・・・・・だっttttt・・・・・・・・・・うあああーーーばこーーーん!!!!!!!(何がだよ・・・・)
という、可愛いコマタナちゃんでしたー♪
さっきケーキ食べました。へっ。もう1個食べてやる。
お引越し新番組!!『ポケパーク2編集版』
第一回の主な登場人物
さおり(ラキガ):L048(←※1)のリーダーで、事件の調査をしている。
ゆり:L048調査員。ゆいの姉。
ゆい:L048の一員で、調査を手伝っている。ゆりの妹。
ナツキ:P0048(←※2)で活躍中の男子アイドル。さおり達に力を貸している。
ピカチュウ・ミジュマル・ツタージャ・ポカブ:事件を調査している。
ダークライ:ウィッシュパーク一味(←※3)を操る親玉。優しいところもある!?
ゴチルゼル:ウィッシュパーク一味。ランクルスと深い関係が!?
オノノクス・サザンドラ:ウィッシュパーク一味に力を貸している。さおりと関係がある。
ゴチム・ゴチミル:ウィッシュパーク一味で案内役。ゴチミルはさおりと関係があるけど・・・。
マスター(←※4):リゾートパーク(←詳しくは最終回をチェック!!)で皆を指導している。さおり達にアドバイスしてくれる。
ダークライ「ワレワレのチームに入らぬか?」
ゆり「気持ちはありがたいけど、今入っているチームから出ることはできないわ。だって・・・」
皆「ゆりー!早く、早く!」
ゆり「・・・・・・このように、皆が言ってるからです」
さおり「またあんたなの?」
ダークライ「!??」
さおり「私がリーダーであるチームのお仕事は、ポケパークのポケモン達を助ける事!他にもありますけど。」
ゆり「だから、意見が合わないのは当然よ」
さおり「あんたの優しさや厳しさは・・・・・・私達にとって危険なの」
ゆり「何故でしょう?」
ダークライ「・・・!!」
さおり「ポケパークのポケモン達がだまされることがあるからよ」
ゆり「それを防ぐために、リーダーがチームを作ってくれたの!」
ピカチュウ「あっ!」
ゆり「あっ 来た!!」
さおり「この子達に力を貸して事件を解決するのも、私達のお仕事よ」
ゆり「あ、でもサザンドラ達が・・・・・・」
さおり「あ・・・。そういえば、むこうで見かけたわ」
ダークライは戸惑いながら質問した
ダークライ「ワレワレのチームに入らぬか?」
ピカチュウ「入るわけがないよ!」
さおり「うん!それでこそ私達の知っている皆だよ!」
ゆり「リーダー」
さおり「どうしたの?」
ゆり「そろそろここ出ません?」
さおり「そうね。時間の都合もあるし」
ダークライ「もう出るのか!?」
さおり「何か」
ダークライ「来てもらったばかりなのに、あっという間だなあと思って」
ゆり「一時間以上もいるわよ!」
さおり「時間的にもう急がなきゃいけませんから」
ゴチルゼル「マスター!」
ゆり「ゴチルゼル!どうして・・・・・・」
さおり「ゆり!何してるの?もう行こうよ」
ゆり「いっけない!」
一時間前・・・
<<さおり「お邪魔します!」
ゆり「ここがウィッシュパーク・・・・・・。リゾートパークと違って、時間を気にすることのない場所なのね」
さおり「あ!あそこです!ウィッシュベル!」
ゆり「意外なところにあるのね・・・」
さおり「もし、途中で“親玉”に会っちゃったら・・・」
ゆり「大変ね」>>
さおり「マスターには相談した?」
ゆり「忘れてた・・・」
さおり「・・・。」
リゾートパーク
マスター「なるほど・・・」
さおり「マスター、どう対抗しましょうか・・・」
マスター「慌てないで。まずは、どんな攻撃をしかけてくるか見守ることにしよう」
さおり「はい!」
ゆり「大事件にならなきゃいいけど・・・」
そしてさおりは再びウィッシュパークへ
ダークライ「なぬ!?」
さおり「マスターがそう話していましたので・・・」
ダークライ「・・・・・・。」
さおり「あっ、私が言ってる『マスター』はあんたじゃないから!」
ゴチミル「マスター!・・・・・・と、そこにいるキミは?」
さおり「・・・!!」
ドキッ
さおり「まさか・・・」
ズルーッ!
さおり「わっ!!」
どたん!!
さおり「いった~・・・」
ズキ
さおり「いたたた・・・
また・・・同じ失敗・・・」
ガサガサ・・・
さおり「れ・・・連絡・・・しなきゃ・・・」
すると・・・
ゆり「リーダー大丈夫ですかっ!?」
さおり「いたたた・・・」
ズキ
さおり「リーダーなのに・・・・・・、自分が情けない・・・・・・」
ダークライ「・・・。」
ゆり「・・・・・・(汗)」
ゴチミル&ゴチルゼル「・・・」
サザンドラ「・・・?」
オノノクス「なんだ?」
マスター「!!! ダークライ!!またおまえか!!」
ダークライ「!?」
ゆり「きゃあ!!ダークライがマスターを怒らせたーッ!!」
ダークライ「・・・(汗)」
さおり「うそっ!マスターいつの間に!!」
マスター「こらーっ!!待てー!待てーーー!!」
さおり「・・・転ばないでくださいね」
ゆり「大丈夫でしょ」
ダークライ「わーわー!!」
???「待てい!!」
ピタッ
一同「な・・・なに(なんだ)?びっくりした~」
???「ダークライ!!テメー・・・!! まえも同じことしたよな」
さおり「あ なんだ・・・この前 襲名制(←※5)をとった、あかりセンパ・・・」
あかり「リゾートパークまで来い!!!!」
ゆり「あかりセンパイ怖い・・・」
さおり「・・・とにかく、しばらくの間行動禁止!!」
マスター「分かったらすぐに担当の場所に戻れ!」
あかり「ゴチム・ゴチミル・オノノクス・サザンドラはポケパークで謝罪しろ!!」
さおり「(さ・・・サザンドラとオノノクスが!??一体どうして・・・)」
“ゆり似”のコ「・・・え
あれ・・・・・・」
ゆり「ゆい・・・・・・・・・・・・」
皆「ゆい?」
ゆり「私の双子の妹なの。歳も一つしか違わないし・・・。」
皆「・・・・・・。(汗)」
ゆい「・・・ゆり姉・・・・・・」
ゆり「ゆい、いい?ここ、本当は怖いところなんだよ?だからもう私の側を離れないでね。私の側を離れるなら、行き先を報告してね」
ゆい「うん!」
ピカチュウ「!!!」
ツタージャ「ジャローダさまに報告!!」
ミジュマル「ダイケンキさんに報告!!」
ピカチュウ「あと、ロックエリアのエリアマスターのエンブオーさんにも報告しないと。それから、スクラップエリアのエリアマスターのローブシンさんにも報告しなきゃだし。」
ポカブ「(大変だー・・・)」
ツタージャ「ボクなら簡単だけどね」
ミジュマル「ツタージャなら足も少し速いし、ジャンプでよけやすいからな。
だけど、問題はオレ達。ポカブは力持ちのわりに気弱なところがあるだろ?ピカチュウはバランスが取れてるけど狙われやすい・・・。オレは泳げるけど足が遅くて大変・・・。」
さおり「それだったら、私達に任せて!!」
ゆり「それに、皆だけじゃ不安だよ」
さおり「ゆり、いくらなんでも心配しすぎだよ。彼らのことは心配しなくて大丈夫だって!!」
ゆり「わーっ!!リーダーごめんなさいっ!!ごめんなさいっ!!」
さおり「心配な気持ちは誰にでもあるものだから、気にしてたら先に進めないわよ?」
ゆり「・・・ご・・・」
ダークライ「・・・(汗)」
ゆり「ごめんなさい・・・リーダーの言うとおり・・・、私すごい心配性で・・・気にしないでいられないの・・・」
(着信音)
さおり「!!」
ピッ
さおり「もしもし・・・」
相手「もしもし!P0048のナツキだ!!」
さおり「あッ、あ―――――ッ!!!ナツキさん!!どうもお久しぶりですッ!!」
相手(ナツキ)「さおりちゃん!!事件の調査は進んでるかい?」
さおり「はい!!進んでます!!」
ナツキ「それはよかった!実はね、ランクルスが最初に作った張り紙扉が開かなくて・・・」
さおり「あ!!修理には電子コライダーが必要なんですよね!!」
ナツキ「何で知ってるの?」
さおり「皆に聞きました!」
ナツキ「そうか!」
さおり「リーダーの方に代わっていただけないでしょうか?」
ナツキ「今すごい忙しいらしくて、代われないんだ!!ごめんね!!」
さおり「無理だったら良いですよ!」
説明
※1:リゾートパーク048
※2:ポケパーク0048
※3:ポケパークのポケモン達をウィッシュパークへ連れていく悪い集団 さおりと関係があるポケモンもいる
※4:リゾートパークをまとめる者(調査員達は本当に『マスター』と呼んでいる)
※5:詳しく説明すると、『L048などがある研究生(さおり達は今ここ)→(まずは襲名)襲名クラス→(さらに上がる)P0048などがある選抜メンバー』で、自分関係のお仕事はないけど研究生のためにアドバイスをする人
応援、よろしく♪つづく。
おはようございまスクラップエリア!!
ほりりりんじゅちゃん!!間違えた!!ほりりりんじゅじゃなかった!!ほりりんじゅちゃん!!とにかく名前を言う時点で大変なので、『ほりんちゃん』でいいですよね?(あれ?前に本人が『良い』って言ってたような・・・)
ほりんの冒険&ありさの冒険
第四話
ほ「さあ!!!今日はウルちゃんのレポートをしようと思いますっっ!!!!!えー、先日ウルちゃんは、鼻の中に入っているあの物体の毛アタックという究極技をあみだしましたっ!!!!!えー、それで・・・・・・」
カ「ほりんレポートじゃなくてリポートよ・・・・・・・ていうかいつの間にわざまちゃんの毛補給しといたの・・・・・・・・」
ほ「えーっとねぇ、寝てる間にゾロアークちゃんのつじぎりで切ってとったー。でも1回私が笑わしちゃって、ゾロアークちゃんが間違えてわざまちゃん鼻血出しちゃったー。もう少し面白いネタあったんだけど、それ言ってたら絶対わざまちゃんの鼻消えてたねー。」
カ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗;)」
バガバガバガバガバガバガボコーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!
ほ・カ・ウ「ふあぁぁーーーーーーお❤^^/何事っ!!!!!/何々ぃーーーーーッ!!!!!!!」
あ・ラ「またか!!!」
シ・ミ・オ「シロゴハーンと、ミソーシルと、オサカーナの参上!!!!!!!!」
ほ「ねぇ、食べていい!?」
あ・ラ「ダメじゃないかな。」
シ・ミ・オ「ダメえええええぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!」
あ・ラ「やっぱりね。」
ほ「ちっ。」
カ「いいから倒すわよっ!!!!!!!とおっ!!!!!!!!!!」
ウ「えいっ!!!!!!!」
ほ「ウルちゃん、鼻の毛アタックやってみてっ!!!!!!!!」
ウ「うんっ、分かったっ!!!!!!!鼻の毛アターーーーーック!!!!!!!!」
バシッ、バシッ
オサカーナ「きかナイきかナーイ。この前のは強烈だったから、今回はガスマスクをよういしてるんだよーん。」
あ・ラ・り・ナ「頑張るから頑張って!!」
カ「うっ・・・・・どうすればッ・・・・・・・そうだっ!!!!!!!」
ほ「何する気でございますか!!!!!カミレ様っ!!!!!!!」
カ「今日の痛みはアララギパパ★ひげでバチバチいかずちのひげ!!!!!!!」
あ・ラ・り・ナ「そっ、それですか!??」
ほ・ウ「ちーーーーーーーん」
シ・ミ・オ「いだだだだだだっ!!!!!!しかもこれなんかバチバチするし!!!!!!!にげろーーーーッ!!!!!」
あ・ナ「・・・・・・・・・・・・・・・(汗;)」
カ「あれ??勝っちゃったけど・・・・・・まいっか★勝てたんだし。」
ほ・ウ「ででででーん♪ででででーん♪」
ラ・り「・・・・・・・・・・・・・・・もう嫌・・・」
あ「どうしてこうなるんでしょうね?」
ナ「しっ 知らないよ!!」
おまけ★
アララギパパ「ん??ひげがバチバチする??静電気かな。あっ!!!かわいい娘よ!!!逃げないで!!!!!」
新番組!!
ポケモントレーナーさおり
第一戦:野生のミネズミ
さおり「ミジュマルも図鑑も博士にもらったし、旅を始めよーっと。誰が来るかなー?」
【ミネズミが飛び出してきた】
さおり「あっ!野生のミネズミが飛び出してきた!行くわよ!ミジュマル!!」
さおり&ミジュマルはどうする? ►戦う バッグ ポケモン 逃げる
ミジュマルはどの技で攻撃する? ►体当たり 尻尾を振る
さおり「ミジュマル!体当たり!!」
ミジュマルの体当たりが急所に当たった!
ヨーテリーの体当たりが炸裂!
さおり&ミジュマルはどうする? 戦う ►バッグ ポケモン 逃げる
さおりはどれを使う? 回復 状態回復 ►ボール 戦闘用
さおりはモンスターボールを使った!
さおり「いくわよ!モンスターボール!!・・・・・・やったー!ミネズミ・・・ゲットだよ!!」
【ヨーテリーが飛び出してきた】
さおり「あっ!野生のヨーテリーが飛び出してきた!行くわよ!ミジュマル!!」
さおり&ミジュマルはどうする? 戦う バッグ ポケモン ►逃げる
うまく逃げ切れた!
カラクサタウンに到着
ポケモンを回復!
おじさん「ワシらはどうすればいいんだ?」
つづく。
次回予告
第二戦:Nのチョロネコ
人ごみにまぎれていたN。ポケモントレーナーのNに勝負を仕掛けられたさおりは一度用事を思い出したと言い張り勝負を拒否。だけど、Nが何とかねばって交渉。やらざるを得なかったのか、勝負をする事に。しかも、チョロネコはLv7。ミジュマルでもこの相手にはさすがに無理。さおりはやっぱりやめておけばよかったと後悔。ポケモンセンターから出てきたさおりは準備まんたん、やる気満々な顔をして勝負を仕掛けます。勝つのはどっちなのか・・・―――――――――――――――?
新番組 ポケモントレーナー:キキ&ミミ
►主な登場人物◄
►キキ◄
ポケモントレーナー。コマーシャルなどでの宣伝がきっかけで、人気女優に。ミミと関係あり?
►ミミ◄
ポケモントレーナー。ニュースの出演オファーがきっかけで、話題のアナウンサーに。キキと関係あり?
ミ「あたしね、実は・・・・・・」
キ「はいはい、行きますよ~」
ミ「ゆってる途中で!?」
キ「関係ないでしょ。早く行こう」
【ヨーテリーが飛び出してきた!!
キキ&ミミはどうする?
技 アイテム ポケモン 逃げる ►魔法◄ かわす
魔法を選択!】(←魔法の選択はないでしょう・・・)
【ミミはどの魔法を使う?
►攻撃◄ 防御 能力
攻撃を選択!】
【ミミはどっちの魔法で攻撃する?
身代わりタックル ►バトルストーン◄
バトルストーンを選択!】
ミミ「バトルストーン!!」
【魔法『バトルストーン』が炸裂!】
キキ&ミミはヨーテリーを倒した!
【寝ているポケモンを発見!!】
キ「ミミ、どうする?」
ミ「キキ、こういう時は・・・――――」
【キキ&ミミはどうする?
自分で起こす 起きるまで待つ ポケモンに起こしてもらう 一緒に寝る ►寝るところまで運ぶ◄
寝るところまで運ぶを選択!】
キ「任せて!」
【キキはどこに運ぶ?
木の上 日陰 ►自宅◄ 近くの建物 安全なところ
自宅に運ぶを選択!】
ミ「大丈夫かな・・・」
キ「お待たせ~♪」
ミ「行こう!」
【ほりりんじゅと勝負!
どっちが戦う?
►キキ◄ ミミ
キキが戦うを選択!
ポケモントレーナーのほりりんじゅはミジュマルを繰り出した!】
ミ「ほんとに大丈夫?」
キ「だーいじょーぶだーいじょーぶ!心配しないで!!」
【キキはどうする?
技 アイテム ►ポケモン◄
ポケモンを選択!】
キ「どのポケモンで戦おうかな~・・・」
【キキはどのポケモンで戦う?
ミジュマル ►ピカチュウ◄
ピカチュウを選択!】
キ「ピカチュウ、行くわよ!!」
【ピカチュウはどうする?
►戦う◄ ポケモン アイテム
10万ボルト 電気玉 アイアンテール ►エレキボール◄
エレキボールで戦うを選択!】
キ「ピカチュウ!エレキボール!!」
【ピカチュウのエレキボール!
急所に当たった!
効果は抜群だ!
相手のミジュマルは倒れた!
ピカチュウは○○経験値をもらった!
ピカチュウはレベル40に上がった!
HP+3
攻撃+1
防御+0
特攻+1
特防+1
素早さ+1
命中率+1
回避率+1
ポケモントレーナーのほりりんじゅはダグトリオを繰り出そうとしている
キキもポケモンを入れ替える?
►入れ替える◄ そのまま
入れ替えるを選択!】
キ「ピカチュウ!やったね!戻って!
ミジュマル!行くわよ!」
【ポケモントレーナーのほりりんじゅはダグトリオを繰り出した!
ミジュマルはどうする?
►戦う◄ ポケモン アイテム
►シェルブレード◄ 水鉄砲 尻尾を振る リベンジ
シェルブレードで戦うを選択!】
キ「ミジュマル!シェルブレード!!」
【ミジュマルのシェルブレード!
効果は抜群だ!
相手のダグトリオは倒れた!
ミジュマルは106経験値をもらった
ポケモントレーナーのほりりんじゅとの勝負に勝った!】
ほ「すごい!私を超えるんだ!かなり尊敬するかも」
【キキ&ミミは賞金として1600円もらった】
つづく。
「ポケモンルーレット」☆第4回☆
前回までのお話❤【ほりりんじゅがこんどのポケモンルーレットの準備をしているようです♪アデクに会って、復活草を用意したり、
手袋を用意したり、ファブリーズを用意したり・・・・・でも、わざままましんしに会って、無理矢理ベトベトンを
捕獲させようとしているようです・・・・・・(汗;)それではどーぞっ♪】
ほ「大丈夫だZE★手袋とファブリーズあるから★」
わ「そんなにパクってばっかだったらビリーブさんにおこられ・・・・って、うぎゃああーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
ドロロ~~~~~~~ン❤❤❤
わ「てん・てん・てん・てん・ちーん」
ほ「やったぁ~~~~~~♪ありがとぅぉ~~~~~~~❤」
わ「ででででーん♪ででででーん♪」
3つ目✿ ★青汁★
ほ「あーおじっるー♪あーおじっるー♪のーんだことないけーどあーおじっるー♪」
???「青汁を飲んだ事ないのですかーーーーーーーーーーーーっ!!!???」
ほ「うわっ!!!!!誰だぁーーー!!!!!ううううううっ・・・・わーーーーーーーーーーーーーーんっ!!!!!!!!」
ミュージカルのオーナー(以下ミ)「ちょっちょっちょっと!!!!!人をお化けみたいに言わないで下さいっ!!!!!」
ほ「えっ!?・・・・うーっ、あー・・・・・・なっ、なんだーみゅーじかるのおぉなぁかー。あ、別に驚いてないしー。
泣いてもないしー。はっ、はははっ、こんなことぐらいで泣くわけないでしょー」
ミ(絶対泣いてるんですよコレは・・・・・・・・・・・・)
ほ「でっ、なんで青汁ぉ飲んだコトないってきーたのぉー。」
ミ「(話変えた・・・・・・しかも明らかに話し方ヘンだし・・・・)えー、それは、青汁は体に良くておいしいから・・・・・
ってなんていうか、こんなよい飲み物があるのになんで若者たちは飲まないんだ。味もいいのに・・・ペラペラペラペラ・・・・」
ほ「あー、いーよおっさんの長話はー。まーとにかく青汁買えばいんでしょー。」
ミ「まあ、短い話はそうですね。じゃあ買って。」
ほ「は??何言ってんの???お金は?????」
ミ「え??あなたお金持ってないの???しょーがないですねー・・・・・・・」
ほ「うん❤うん❤おかねもってないんだそぉなのそぉなのだからかってねららららんららららんららららんらんるーるー♪」
ミ「・・・・・・・・・・・・・・・嘘つくな(怒)」
ほ「・・・・・・・・・・・・・・・ちっ。^^)そーだよそーだよおかねちゃんともってるけどなにかー。あ、オーナーはぁ、
そんなに青汁すきなんですねぇーーーーっ❤❤❤へぇーーーーーー❤❤❤そんなにすすめるならぁ、私も飲んでみよーかなー❤」
ミ「おうおうそうしなさいそうしなさい!!そーだな青汁はいいよなぁーーーーー。」
ほ「そうだねっ❤あー、そんな青汁を愛してくれるオーナーちゃんに、青汁ちゃんがぜひともそのお金で買ってほしいってー❤
愛する青汁ちゃんのために買ってあげたらぁ~~~~~~❤❤❤」
ミ「おうそれはいい!!!買ってあげるよー。愛する青汁ちゃん❤I❤LOVE青汁ちゃん!!!!!大好き!!!!!!!
I❤LOVE!!!!!!青汁!!!!!!!I❤LOVE青汁!!!!!!!!!!
I❤LOVE青汁ラララララ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ンッ❤❤❤❤❤❤
・・・・・・・・・・って、おいっ!!!!!!だまされないぞっ!!!!!!自分のお金で買えっ!!!!!!」
ほ「・・・・・・・・・ごめーん❤私お金持ってな・・・・・・・」
ミ「さっき持ってるっていっただろーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!」
ほ「ちっ。ばれたか。もーしょーがないなー。買う買うー。80のめーぐーみー♪」
ミ「私は80じゃなーーーーーーーーーーーーーーーいっ!!!!!!!!」
【さあ、今はほりりんじゅが買うようになっていますが、あの小悪魔ほりりんじゅが買うなんて考えられません!!!!!!
次回をお楽しみに♪】
おはようございまスクラップエリア!
えーっと、最初に出した「おjはようございます!!!!」はなかったことにしてください。お願いします。
プルーフ「おっはようでございま~す!!」(プルーフは去年の映画のエンディングにも出てるよね!!)
久しぶりに放送 勇敢少女
ア「今日はどこに行こうかな~?」
N「ボクは、そろそろハイリンクがどういうところか知りたい」
エ「いつになるか分からないけどね。」
ベル「おっ!」
チェレン「ベル?」
ベル「おーい!!」
N「だからそれh」
エ「はい、それ以上言わないn」
ア「意外に意地悪」
エ「なんですってぇ~~~~~~ッ!?????????????」
ア「意外に怖いっ!!!!!」
ゲ「・・・・・・(汗)」
N「もめてるひまはないよ」
ア「N!!いっつのまに!!」
エ「エリナの隠し事言ったら許さないからねー!!」
ア「ごめんなさーいっ!!!!」
ゲ「・・・・・・」
N「あのー」
ア「やば!!あたしのピカチュウ、さっきから無言だ!!!」
???「オレのピカチュウを返せーッ!!」
???「こっちのものだー!!」
ア「あの子達は何してるんだろ・・・」
エ「このーッ!待ちなさーいっ!!」
皆「・・・・・・」
エ「エリナ何かしたぁ?」
ア「・・・・・・あのさ、何で追いかけたの?」
エ「わかんないの」
ア「・・・・・・」
N「もう、ドラマに参加する?」
ア「あ、出たい出たい!!」
ゲ「ワタクシも出ます」
ア「あんたは引っ込んでなさい」
ゲ「すみません。」
エ「皆が参加するならエリナも~♪」
ア「どうぞ~!!」
スタッフ「よーい・・・
アクション!」
ア「『私・・・・・・
ジロウに恋しちゃったかも』」
N「『ええっ、オレ!?』」
エ「『ゆり・・・
なんだかクラクラしちゃう~~~~~~~~~~~』
あ この角度で撮ってくださぁい♪」
ズコーッ
スタッフ「ぜっ・・・全然クラクラしてないよね!?」
シーン27
ア「『ゆりどうしたの!?顔色悪いぞ!?』」
キーン・・・
スタッフ「ふれあ元気な声・・・・・・」
ドラマの撮影、一体どうなる!?続く!!
昨日から学校だー。最悪だー。おもしろくねーな。がっこーは。(学校のグチばっか言ってんじゃねーよ・・・・・・)
算数とかほんっとやだー。国語は良い時もあるし悪い時もあるー。図工は1番好きだけど、3学期からいきなり
バンってやる事はないしなー・・・・・・・でも休み時間がやっぱいーわ。友達と替え歌ばっか考えてるから・・・・・・
あ、でもっ、1番はやっぱり給食かなっ♥4時間目とかおなかすいて死にそー・・・・・あーでも、席が男子にかこまれてて・・・・
前にも後ろにも右にもナナメにも男子ばっかだあーーーーーーっ・・・・・・(-◇-;)(全部ダメじゃん。;)
「ほりんの冒険(はっきり言って、冒険じゃないZE★)-第5話-」
ほ「あー、コレうっまーーーーーーーーーーーっ❤❤❤」
カ「ほりん・・・・・・・・何食べてるの・・・・・・・・??」
ほ「あー、コレは、クリーミーソースパスタと、たらこスパゲティと、チーズベーコンピザと、キュレレの丸焼き。」
ウ「・・・・・・・・・・・・・・・?????!!!・・・??!!!・・・・!!?」
ほ「あ、ごめんごめん~♪1番最後のは間違い~♪」
カ・ウ「・・・・・・・・・・・・(汗;)」
ボコ~~~~~~~~~ン(^▼<)~❤
ウ「なっ、何事っ!!!???」
カ「今絶対顔文字ついてたわよねっ!!??ついてたよねっ!!!???」
シ「ラーラララ~ン♪今日はシロゴハーンが相手~♪」
ほ「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」
カ・ウ・シ「キーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!」
カ「なななななっ、何っ!!!???」
ほ「・・・・った・・・・・・・・・・・・・・・」
ウ「なんて言った!!!???」
ほ「太った・・・・・・・・・・・・・・・・」
カ・ウ・シ「へっ?????」
ほ「だーかーら、太っ・・・・・・・・・・・・・・・・ウフフフフフフフフフーーーーーーーーーーーッ❤❤❤❤❤」
カ・ウ・シ「どっ、どうしたんだーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」
ほ「やけ食いするぜえええええええええええええええぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!」
カ・ウ・シ(・□・;;;;;;;;;;;;)(←全員このカオ❤(笑))
カ「えっ、でも・・・・・・・・・なんかすごいよ!!!!!!!!!」
ほ「うけけけけーーーーーーーーっ!!!!!!!今日の食べ方アデクちゃん☆手づかみ食いよ❤ぁたーっく!!!!!!!!」
カ「手づかみ・・・・??」
ウ「手づかみ・・・・・・・・・・・・」
カ・ウ「アデク、手づかみなんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
シ「うわわわわーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!あれっ??なんで痛いの!?」
カ「そうかっ!!!!!いつも3食食べてて食事はぎょうぎがいいトマト・ザ・マイナは、手づかみ苦痛なんだ!!!!!」
シ「今日は逃げてやる!!!!!べーっだ、おっぼえってろーっ!!!!!!!!!」
ほ「やあったー❤やあったー♥♥」
カ・ウ「ちらりーん♪ちーらーりーらりらりらー♪」
おまけ❤
ア「は!?俺が手づかみ!!??ちょっちょっ・・・・・・・手づかみじゃないぞ!!!俺は!!!!!!」
「ほりんの冒険 番外編☆」
キ「あれ??今日もトマト・ザ・マイナに勝ったの???」
ウ「うんうんそーなのーっ❤ほりんちゃんが必殺技あみだしちゃって!!!」
キ「へー、どんな必殺技??」
ウ「それはー、やけ食・・・・・・・」
ほ「(小声で→)ウル・・・・・それ以上行ったらマイ包丁・・・・・・・・・・」
ウ「あぁあーーーーー、なんでもないっ❤あはは❤うふふ❤えへへ❤」
キ「??;変なウルだな・・・・・・・・・」
カ「ねえ・・・・・小声で言うけど、何キロ太ったの?」
ほ「えー、0.5キロ・・・・・・・・・・」
カ「へっ??」
ウ「なーんだ。」
完
こんにち…こんばんは。
久しぶりです、全然コメント出来なくてごめんなさい!
てか、いつのまにか7から8になったんですね。
ふむ、でもまだグレーは存在するかもわからないようですね。
確実な情報を待つしかないっといったところでしょうか。
4月に出るやつは…買おうかどうしようかは迷ってます。
GTSのバグというか…やったらダメですよね。
私は自腹なのでそのようなことをして壊れたりしたらショックが大きいですよ(笑)
だから改造もしない。改造の機器を買うのだって金かかるしね!
お年玉か…予想より多く貰いましたが、使う予定は今のところないですねー、欲しいソフトがあまりないもんで。
実はPSPが欲しいと密かに思ってます。
カミツレって確か、カモミールのことなんですよね!
あ、「BAD APPLE!!」だね。「!」の数とか心配(笑)
友達が部活の休み時間にずっと叩いてる。(吹奏楽の打楽器です)
そう、自分が小さいですよね!しかも、ホワイトフォレストの草むらは特別で、入ったらすぐにポケモンが出てきちゃうようですよ。
エンカウント率が高いのなんの。
ああ、3DSに慣れないっていうのは、画面じゃないですね。
あれは…体験したソフトがマリオカートだったからな…
あの、十字キーの上にあるやつ。あれが慣れないなー、とか。
後輩曰く、「ずっと3Dをフルで使ってたらすぐ電池が切れる」
らしいのですがどうなんですかね?
3DSのソフトがDSでも出来たらいいのになって何度思ったことだろうか。…うーん。
こっちは始業式が6日でしたー。宿題は多くなかった。
ほりりんじゅさんの方はどうやら10日のようですね、いいなあ。
明日はポケモンだ、見のがさないようにしよう。
では、この辺で! 時間がないってこんなに思うなんて…。
こんにちはー!!!
うわ、I❤LOVE青汁!?すごいですね。
私も一度牛乳の中に青汁のもととなる粉を入れて飲んだんですよ。すごい美味しかったのは良いんですが、粉を溶かしきるまでに時間がたってしまう事がなにより大変です。
ほりんの冒険&ありさの冒険
ほ「あー、コレうっまーーーーーーーーーーーっ❤❤❤」
カ・あ・ラ「ほりん・・・・・・・・何食べてるの(食べてるんですか)・・・・・・・・??」
ほ「クリーミーソースパスタと、たらこスパゲティと、チーズベーコンピザと、キュレレの丸焼き」
ウ「・・・・・・・・・・・・・・・?????!!!・・・??!!!・・・・!!?」
な「一番最後は間違いかな?」
ほ「あ、うん!ごめんごめ~ん♪1番最後のは間違い~♪」
あ・ラ・ナ「・・・・・・やっぱりね。」
カ・ウ・り「・・・・・・・・・・・・(汗;)」
ボコ~~~~~~~~~ン(^▼<)~❤
ウ・ナ「なっ、何事っ!!!???」
カ・あ・ラ・り「今絶対顔文字ついてたよねっ!!??ついてたよねっ!!!???」
シ「ラーラララ~ン♪今日はシロゴハーンが相手~♪」
ほ「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」
あ・ラ・り・ナ「何故、そこまで大きな声で言う必要があるんですか?」
カ・ウ・シ「キーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!」
カ「なななななっ、何っ!!!???」
ほ・あ・ラ・り・ナ「・・・・った・・・・・・・・・・・・・・・」
ウ「なんて言った!!!???」
ほ・あ・ラ・り・ナ「太った(いった~)・・・・・・・・・・・・・・・・」(←ほりん以外『いった~』と言った)
カ・ウ・シ「へっ?????」
ほ・あ・ラ・り・ナ「だーかーら、太っ・・・・・・・・・・・・・・・・ウフフフフフフフフフーーーーーーーーーーーッ❤❤❤❤❤(いたたたた・・・どうしてこうなるかな・・・)」
カ・ウ・シ「どっ、どうしたんだーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」
ほ「やけ食いするぜえええええええええええええええぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!」
ナ「やけ食い?・・・気にしないほうがいいよ。」
あ・ラ「そうそう!私達に比べたら、まだまだ気にしなくても大丈夫だよッ!私達だったらヤバいけどね」
カ・ウ・シ(・□・;;;;;;;;;;;;)(←全員このカオ❤(笑))
カ「えっ、でも・・・・・・・・・なんかすごいよ!!!!!!!!!」
ほ「今日の食べ方アデクちゃん☆手づかみ食いよ❤アターック!!!!!!!!」
カ「手づかみ・・・・??」
ウ「手づかみ・・・・・・・・・・・・」
あ・ラ・り・ナ「出たー ほりんの新技」
カ・ウ「アデク、手づかみなんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
シ「うわわわわーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!あれっ??なんで痛いの!?」
カ「そうかっ!!!!!いつも3食食べてて食事は行儀がいいトリオ・ザ・マイ○ーは、手づかみ苦痛なんだ!!!!!」
シ「今日は逃げてやる!!!!!べーっだ、おっぼえってろーっ!!!!!!!!!」
ほ「やあったー❤やあったー♥♥」
カ・ウ「ちらりーん♪ちーらーりーらりらりらー♪」
あ・ラ・り・ナ「・・・・・・私達は時々手で食べるんですけどねぇ・・・・・・」
おまけ❤
ア「は!?俺が手づかみ!!??ちょっちょっ・・・・・・・手づかみじゃないぞ!!!俺は!!!!!!」
番外編☆
キ「あれ??今日もトリオ・ザ・マイ○ーに勝ったの???」
ウ「うんうんそーなのーっ❤ほりんちゃんが必殺技あみだしちゃって!!!」
キ「へー、どんな必殺技??」
ウ「それはー、やけ食・・・・・・・」
ほ「(小声で→)ウル・・・・・それ以上言ったらマイ包丁・・・・・・・・・・」
ウ「あぁあーーーーー、なんでもないっ❤あはは❤うふふ❤えへへ❤」
キ「??;変なウルだな・・・・・・・・・」
カ・あ・ラ・り「ねえ・・・・・小声で言うけど、何キロ太ったの?」
ほ「えー、0.5キロ・・・・・・・・・・」
カ・あ・ラ・り・ナ「へっ??」
ウ「なーんだ。」
完
記念すべき第一回♪ありさの冒険
あ「私、ありさ。よろしくね」
ラ「あっ、そうだ!!私も!!」
あ「名前を言って、「よろしくね」だよ」
ラ「私、ラキガ。よろしくね」
あ「おー 上手い!
りんはここには登場しないから・・・」
ナ「キミ達何してるのかな?」
あ・ラ「ひゃっ!!ナツキ先パイ!!」
ドカーン!
全「何事(何事だ)!?」
ミ「はーっはっはっはーっ!!俺は誰だと思うか!!」
あ・ラ「出たー こんな時にミソーシル・・・。」
ナ「みそーしる?」
ミ「そのとおりだー!!俺は、トリオ・ザ・マイ○ーのミソーシルだ!!」
あ「やっぱりね。」
ナ「困るよ。今が一番忙しいし。」
ミ「だから来てるんだー!」
あ「あれ?さっきから姿が見えないんだけど、ラキガは何処?」
ナ「そういえばいないね。」
ミ「どうでもいいっ!!」
はあっはあっ・・・
あ「あ やっと来たよ」
ナ「何処行ってたんだよ」
ラ「あのさー、私達の前に来ていて邪魔なんだよね。どいてくれないかな」
ナ「誰に言ってるんだよ!!」
ラ「誰ってミソーシル」
ミ「!!!!?????」
ラ「いい加減にしてよー」
ミ「ちょっと待て!そこの男!!」
あ「は!?男!?ここにいるのは全員女だっての!!」
ラ「ナツキ先パイも女だよ」
ミ「・・・はぁ?」
ラ「だからナツキ先パイも女子だよって」
ミ「お・・・・・・女あぁっ!!!???????」
あ「・・・と、とにかく変身だよ!!」
二人「レッツプレイ!!ハッピーモジュレーション!!」
ナ「えぇ~っ!??ボク達取り残された~!??ていうかなんだよ!!『ハッピーモジュレーション』って!!」
ミ「・・・・・・てて・・・」
ナ「何故ミソーシルと名乗る必要があるんだか・・・」
ミ「俺の側で言っちゃうか!?」
ナ「ボク実は光の魔術師やってるんだよね」
あ「シャインリズム!!しっかりやるよ!!」
ラ「OK♪シャインメロディ!!」
あ「あ、そうそう。ナツキ先パイは、過去をなぞって未来を予知するから。」
ラ「過去にあったことを全部話したら、後は未来で起こる事を言われるまで待てばいいのよ」
ミ「俺は、ミソーシルと名乗る日が・・・」
ナ「うんうん。」
ミ「それから・・・それから・・・」
ナ「一言だけで未来が見えてきたよ」
ミ「本当ですか」
ナ「正直に言うと、このままだとキミはある病気にかかるね」
ミ「・・・!」
ナ「でも、健康管理に気をつければ大丈夫。病気にかかるのを防げるよ」
ミ「ありがとうございました」
・・・その後
ナ「ありさは、『持病がない』合ってるかな」
あ「はい!」
ナ「ラキガは、『ハウスダストのアレルギーで喘息』だね?」
ラ「はい」
ナ「ありさは、今後も健康運は大丈夫でしょう」
あ「ありがとうございました」
ナ「キミは、バランスの良い食事をめざせば健康のほうは大丈夫。
・・・ただ、薬を飲み忘れないように。」
ラ「ありがとうございましたー」
シ「なるほど。百発百中の魔術師がいたとは。こっちも魔術を始めるべきかな」
ミソーシルは何とか追い払ったけど、シロゴハーンの魔術は、絶対に当たるかどうか。続く
ポケモントレーナーさおり
❤あらすじ❤【前回、野生のミネズミと勝負したさおり。でも、その後に関係のないヨーテリーが飛び出して、慌てて逃げたさおりは、なんとなくカラクサタウンに着いた。今回は、Nと勝負をする事に。勝つのはどっちなのだろうか・・・】
第二戦:Nのチョロネコ
???「キミのポケモン
今話していたよね・・・」
さおり「ずい分早口ね。
それに、ポケモンが話したですって?訳が分からないわ!」
???「ああ 話していたよ」
さおり「・・・・・・あのう、今急いでるので」
N「ボクはN
キミのポケモンの声を聞いていた。だからもっと聞かせてもらおうか」
さおり「ごめんなさい。」
くるっ
すたすたすた・・・
N「おかしい 何で・・・・・・」
さおり「お願いします。」
タブンネ「タブンネ~♪」(←通訳:分かりました♪)
さおり「しばらくはお買い物しながら待ちますか」
店員「ようこそお買い物ですね?」
さおり「買いに来ました」
【何を買おうか・・・
モンスターボール ►キズぐすり◄ どくけし まひなおし むしよけスプレー】
さおり「キズぐすりください!」
店員「いくつお買い上げですか?」
さおり「まとめて買っておけばわざわざ買いに来なくても大丈夫。えーっと、今買える数は・・・。
10個ください!」
店員「キズぐすりですね?10個で【 】円になりますが」(←金額を忘れてしまいました)
さおり「はい!」
【さおりはキズぐすりを買った】
店員「他に私どもで・・・」
さおり「なんでもないです」
店員「また どうぞ!」
さおり「さあっ!勝負よ!!」
N「ついに来たね」
【ポケモントレーナーのNが勝負を仕掛けてきた!
ポケモントレーナーのNはチョロネコを繰り出した!】
さおり「行くわよ、ミジュマル!!」
【ミジュマルはどうする?
►戦う◄ アイテム ポケモン
►水鉄砲◄ シェルブレード リベンジ 尻尾を振る】
さおり「ミジュマル、水鉄砲!!」
【ミジュマルの水鉄砲!
急所に当たった!
相手のチョロネコのひっかく攻撃!】
そして
【ポケモントレーナーのNとの勝負に勝った!】
N「そんな事を言うポケモンがいるのか!?」
【さおりは賞金として 円もらった】
つづく。
次回予告
第三戦:野生のチョロネコ
内容はまた次回!!
こんばんわ★ビリーブです
『BAD APPLE!』です!
休み時間にたたいているのですかー。私もそんなお友達が欲しいです!
ほりりんじゅさん、『適当っ★ビリーブクッキング!』お褒めいただきありがとうございます!
レタス♀とキャベツ♂はあの後仲良く逝きました(笑)
キャベツ♂&レタス♂『笑うな!/笑わないでください!』
あと、粉つかってませんね←いま気づいた
今回使います!
『適当っ★ビリーブクッキング!』2
ビ「はい!どうも!ビリーブです!」
リ『リトです!』
ビ「今回は『氷』を作りたいとおもいます!氷ならリトにまかせても大丈夫だよね!ということだから、私は牙離我利君かってくるねー!」
リ『なんか漢字にかえるだけでだいぶ印象かわるよね、ガリガリ君って』
ビ「いってきまーす」
リ『いってらっしゃいー。さて、僕一人になりましたが、今回の材料を紹介します
・粉 ・水 ・ハーブ です!
では、さっそくつくってみましょう!
まずは水と粉をませてと』
?「おい、お前」
リ『あれ?金〔ハートゴールド〕・銀〔ソウルシルバー〕のライバル、デフォ名シルバー、通称シルちゃんだー!どうしたの?』
汁「シルちゃん言うな!って表示汁ってなんだよ!俺はシルバーだ!」
リ『シルバー巻くとかSA☆がなんでいるの?』
シルバー巻くとかSA☆「おれは遊戯キングの奴の名言じゃない!」
リ『キングを日本語にしてみてね☆で、本題にもどすね。なんでシルバーがいるの?』
シ「(やっと表示もどった‥‥)ビリーブが・・・」
回想
ビ「おーいシルバー!ちょっとゲストになってくれない?」
シ「嫌だ」←『ロシアンルーレット』で大変なめにあったのが軽くトラウマ
ビ「いけ!腹黒シャワーズ・エイミー!ハイドロポン
シ「ゲストになります!ならせてください!」
回想終了
リ『うん‥‥。お疲れ、シルバー』
シ「ああ‥‥」
リ『じゃあ、番組にもどるね。』
シ「そういやビリーブは?」
リ『ガリガリ君かいにいった』
シ「‥‥そうか」
リ『うん』
シ「番組に戻るか‥。今回は何をつくるんだ?」
リ『ふふーん!それはお楽しみ!じゃあこの液体を
シ「なにをまぜた」
リ『粉と水』
シ「‥‥‥そうか。(いったいなにをつくるんだ!その液体なんか緑色だぞ!)」
リ『えーと、この液体を袋に詰めてと‥えーーい★』
ぐちゃん★
シ「なにしてんだぁぁぁ!!」
リ『踏んだ!』
シ「それはわかる!何故液体を踏んだ!」
リ『なんとなく!!』
シ「なんとなくで踏むなーー!!」
リ『ふーーおわた!』
シ「はぁ。で、どうするんだ?」
リ『ハーブを混ぜる!これで香りがよくなります!』
シ「(俺もう知らない)」
リ『ハーブの香り~♪リザードン・リト~♪良い男(イケメン)すぎて~♪こまっちゃあーうぜ~♪ いや、イケメンすぎて困ることなんて、無い。それがリザードン・セレナーデ♪ マンボッ♪』
シ「うたうな!」
リ『あとは冷蔵庫でチンッ♪』
シ「チンッ?!」
-3時間24分39秒後ー
リ『ただいマンボウ!』
シ「どこもいってないだろ」
リ『氷のかーんせい!』
シ「氷?!そのものすごい色の物体は氷なのか?」
ビ「だだい枕草子!はい、アイス」
リ『おかえ源氏物語!わーい、アイス!』
シ「これどうすんだ!」
リ『たべといてー!』
シ「いらねーよ!」
2話 完
こんにちワタッコ~♪ ラッキーガールです。
ポケパーク2編集版
第二回の登場人物
【初登場】まい:ウィッシュパーク一味に正体を隠しながら潜入取材をしている。本当は・・・?
【初登場】ズルッグ・【初登場】クリムガン・【初登場】グレッグル:バトル大会に出場する!?優勝を目指しているらしい。
【初登場】ルイ:まい同様。
あかり:さおり達の先輩。登場2回目。
さおり(ラキガ):L048のリーダーで、事件の調査をしている。登場2回目。
ゆり:L048調査員。ゆいの姉。登場2回目。
ゆい:L048の一員で、調査を手伝っている。ゆりの妹。登場2回目。
ナツキ:P0048で活躍中の男子アイドル。さおり達に力を貸している。登場2回目。
ピカチュウ・ミジュマル・ツタージャ・ポカブ:事件を調査している。全員登場2回目。
ダークライ:ウィッシュパーク一味を操る親玉。優しいところもある!?登場2回目。
オノノクス・サザンドラ:ウィッシュパーク一味に力を貸している。さおりと関係がある。2匹とも登場2回目。
ナツキ「あれ?研究室にマスターがいないんだけど、どこに行ったか知らない?」
さおり「あー、マスター今ウィッシュパークにいるんだよねー」
ナツキ「大変だ!」
さおり「まあ、そんなに慌てなくてもいいんじゃない?」
ナツキ「うん分かった!」
ピッ
ゆり「なんだって?」
さおり「聞こえてたとおりよ」
ゆり「うん!!わかった!!」
ダークライ「まい!その場で待機だ」
まい「分かりました マスター」
???「まいさん!片付けは終わりました」
まい「ご苦労様」
???「マスターが戻られるまで待機してください」
まい「分かりました
・・・・・・あの子達・・・・・・」
コツコツコツ・・・
さおり「あ・・・」
まい「私、まい。マスターの助手をしております」
さおり「まい、その演技を何とかしてよ」
まい「あっ、失礼!本当は、さおりと同じL048の調査員!ダークライの悪事を暴くために潜入取材中!
潜入取材はおしまい!バッチリよ!」
さおり「お疲れ様!」
まい「ダークライは、ポケパークのポケモン達をポケパークに帰れなくしようとしているの!」
ピカチュウ「えっ、じゃあ、皆もうポケパークにいないの?」
さおり「いいえ、まだよ。あの時私が見たのは、全員残ってたスクラップエリアのポケモン達だったわ!」
まい「マスターから預かってたの!はい!」
ゆり「ありがと」
ツタージャ「ミジュマル、キミはどう思うの?」
ミジュマル「どう思うって・・・何のことだ?」
ズコーッ
ミジュマルを除いた全員「おいっ!」
ツタージャ「キミ達って、他から来たんだよね?」
さおり「うん。私達は正体を隠すためポートエリアで事情を話して調査をしているの・・・」
ゆり「私達も、実はポートエリアでダイケンキさんに見込まれて調査をしてるから・・・。」
さおり「(でも、今はこんな事言ってる場合じゃないわね。早く解決しないと。)
あっ!!ここから出られるから、ダークライに見つからないうちに行こう!!」
皆「はい!」
???「まい様~!!心配したんですよ~!」
まい「ルイ・・・・・・」
ゆり「早く隠れて!!」(←ダークライの気配を近くに感じたのだろうか?)
さおり「ええ!」
コソッ
サザンドラ「バトル大会の相手はズルッグか・・・」
ズルッグ「優勝する!」
グレッグル「バトルの相手をしてくれるヤツがいねーなー・・・」
クリムガン「グレッグル!バトルするか?」
グレッグル「相手を探していたところだ!受けてたつ!」
サザンドラ「オノノクスはまだか!」
オノノクス「サザンドラはまだか!」
さおり「・・・多分、あの中に黒幕がいるわ!気をつけて」
ゆい「うーん・・・」
ゆり「どうしても・・・」
あかり「戻りたいけど戻れない」
まい「勝手に入らないで!!」
あかり「なかなかやるね・・・」
オノノクス「ここにいたのか?まい」
まい「きゃ・・・!!オノノクス!!」
さおり「しーー!!皆に聞こえちゃう!!」
まい「はい・・・。リーダーすいません・・・」
さおり「・・・・・・って、オノノクス!」
オノノクス「誰だ?」
さおり「さおりだよ!ねえ!覚えてるでしょ!?」
オノノクス「ひさしぶ・・・・・・」
サザンドラ「オノノクス!!」
びくっ
ヒクッ・・・
オノノクス「まさかのサザンドラ登場で、」
ヒクッ・・・
さおり「雰囲気が変わってしまった・・・」
サザンドラ「早く行くぞ」
さおり「声が大きいよ!」
ゆい「いるってバレたらどうするの?」
一体どうなってしまうの!?つづく!
「コリンクのホワイトキッチン」のリメイク版?番組「HAPPY!!ラキガが見せる、ホワイトクッキング♪」
ついに、3月から毎週水曜日に放送する事が決定!!番組に出たい方・番組に出してほしい料理を募集!!詳しくはこちらをチェック!!↓
番組に出たい方:ペンネーム・学年・どの回に出たいかをご記入の上、「『HAPPY!!ラキガが見せる、ホワイトクッキング♪』出演者募集係」まで!!
番組に料理を出してほしい方:ペンネーム・どんな料理か・どの募集テーマに応募するかをご記入の上、「『HAPPY!!ラキガが見せる、ホワイトクッキング♪』アイディア料理募集係」まで!!(※今回の募集テーマは『おうちで簡単!プロ並み料理』と『上級レシピ』です。難しいところはポイントも添えると採用されます。また、内容によっては採用されない場合もあります。)
締め切りはどちらも今年の2月29日午後4時です!!お間違いのない様にお願いします。
ちょこっと情報?(名前は当時のもの)
コリンク「レシラム!!『コリンクのホワイトキッチン』が『HAPPY!!ラキガが見せる、ホワイトクッキング♪』になるんだって!」
レシラム「おー、すごい。」
コリンク「でしょでしょ!」
レシラム「で、募集テーマは?」
コリンク「先ほど知らせたとおり、『おうちで簡単!プロ並み料理』と『上級レシピ』だよっ♪」
レシラム「おー、ハイレベルなところに行ったね」
コリンク「それはさておき、出演者も募集してるから、どんどん応募してくださいねー!!待ってるからね!!!」
レシラム「自信があるなら応募してくれよな!!」
以上、ちょこっと情報?でした。
わーっ!!!適当っ★ビリーブクッキング!、面白すぎて笑えるーっ!!(←だから番組じゃないですか!!)
・・・・・・はい、何とか戻りました(?)。
ここで、新番組です。
スマイルっ!!グループ
ヒロインの登場人物
なお:普段はあまり笑顔を見せないけど、笑顔を見ると男子はイチコロらしい。賢くて、ボケにつっこむ事が大得意。
まお:ほとんど怒らないけど、起こると怖いらしい。構いたがりな性格のせいで、怒られることも多い。
みおん:正義感が強くて悪役の相手をさせられるけど、本当はケンカに弱い。争いを避けてナチュラル思考。
悪役の登場人物
第一回:みほ
なお「ねえねえ!スマイル発表会があるけど、出てみない?」
まお・みおん「普段笑顔を見せないくせに~!!」
なお「いざとなったら見せるもんっ!!
(こんにちは。なおです。人は誰でも星とかけらを持っています。
かけらっていうのは、去年の震災で割れてしまって散らばったスマイルプリズムの事です。
星っていうのは、たくさんスマイルを見せるほど輝くもの・・・・・・
私はあまりスマイルを見せないけれど、見せるときはとびきりのスマイルを見せるって決めたの)」
みおん「あはは・・・」
ザッ
なお・まお「!?」
みおん「まさかっ!!」
???「スマイル発表会~!??笑わせんじゃないわよ~!!」
みおん「きゃーっ!!唯一の悪役の女出たぁ~ッ!!助けて~!!!
うっ!!」
ピキピキッ
まお「みおんが石になっちゃった!?」
???「これでみおんという名の女を黙らせて・・・と。」
(※隠しているかけらが見つかると石にされてしまう)
なお「この声は・・・!!」
まお「ま・ま・まさか、みほ!?」
みほ「そのとおり。」
なお「もうっ、許さないんだからっ!!
せーの!!」
なお・まお「スマイルモジュレーション!!」
みほ「まっ、まさかプリキ○ア!??」
???「なワケないでしょ」
なお「悲しい時ほどスマイルで!!キュアマジック!!」
まお「忙しい時ほどスマイルで!!キュアハッピー!!」
キュアマジック・キュアハッピー「私達と同じ気持ちを共有しませんか?せーの!スマイルっ!!」
???「ほんとのほんとにプリキ○アだ・・・・・・」
みほ「まじで・・・!?」
キュアマジック「行くよーッ!!」
キュアハッピー「スマイルっ!!」(OK)
みほ「まっさか・・・」
ドガーン!!
みほ「うっ!!!」
キュアマジック「どお?」
キュアハッピー「マジック、やりすぎもよくないって」
キュアマジック(以下マジック)「ごめん つい。」
キュアハッピー(以下ハッピー)「まあいいけどさ。」
マジック「気にしたほうが良いんじゃない・・・?」
みほ「やったなー!?」
バコーン!!
ハッピー「いったぁ~・・・・・・」
マジック「やったわね!?」
みほ「ひえっ・・・!!!!!!」
マジック「・・・という過去がありながら、いつの間にか50年経過~!!」
???「私は16代目のまお!」
???「私は3代目のなお!!」
???「私は5型目のみおん!」
16代目のまお「皆さんは想像できますか?50年後の『スマイルっ!!』を・・・
『スマイルっ!!』は『スマイルっ!!グループ』と名前を変え、神話性を守るため襲名制をとっている」
3代目のなお・5型目のみおん「はーいっ!じゃあ、続きは明日ー!!」
16代目のまお「早くない!?」
つづく。
こんにちわらびモチ!ビリーブです
最近ピカチュウをそだてはじめました☆
ピカチュウ可愛いです
『適当っ★ビリーブクッキング!』3
ビ「どうもー!ビリーブです!‥‥ってあれ?メモがおいてある。なになに?」
〔ビリーブへ
今日用事ができてしまったから 僕はちょっと番組を抜けるね~
ちゃんと代理を用意したから! 頑張ってねー
リト〕
ビ「代理?誰だ?」
?「キラッ☆」
ビ「警察ですか?目の前に緑色のツインテールの初音ミクのコスプレをしている変質者がいます。たすけてk」
?「変質者じゃないよ!」
ビ「きゃーー!来ないでぇぇぇ!!」
?「ああっ!まってビリーブ!僕だよ僕!Nだよ!」
ビ「あ、本当だ。よくみればNだ。‥‥‥もしかして代理って‥‥」
N「僕だよっ☆」
ビ「さて、今日作るのはオムライスです!材りょ
N「無視しないで!」
ビ「とりあえず着替えてこい」
N「せっかくアマゾンで買ったのに‥‥」
ビ「はよきがえてこいM」
N「ぼくN!」
-10分後ー
N「ただいまー」
ビ「今回はオムライスです。材料は
タマゴ ゴマ マンゴー ゴマシオ オカカ です!」
N「しりとり?」
ビ「あ、N。そこのタマG取ってー」
N「はい」
ビ「どりゃ!」
N「うわ。すごいカラ入ったね」
ビ「うるさいでさぁ。このタマGとマンゴーとオカカを混ぜてっと!」
N「せめてマンゴーの皮むいて!あとカラ取り除こうよ!」
ビ「そんなのたべたら一緒だよ。あとは、おんどりゃ!」←GマシオとGマを大量に入れた
N「ボウルがゴマとごま塩でうもれた!しかもなんかなにげにくさい!」
ビ「焼く!」
N「フライパンが‥‥腐ってきた」
-1時間後ー
ビ「出来た!」
N「色々省いちゃった!」
ビ「Nにこのオムライス(ご飯なし)プレゼント!」
N「なんかそのオムライス黒い!暗黒物体だ!って、ちょっとビリーブさん?どうしてその暗黒物体を片手にもって笑顔で近づいてくるの?え?食えって?い、いらnごぶぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
ビ「今回はこの辺で!みなさんさようならー!」
3 完
ほりりんじゅさん、どろどろ★べとべとじゅーすV2は復活草をたべても生き返りません(笑)
こんなつまらないものでよかったらいくらでもプレゼントします!
ぜひ嫌がらせとかにお使いください!
適当っ★ビリーブクッキング、頑張ります!
応援ありがとうございます!
ファンですか?!こんなつまらない番組にファンができるなんて‥‥。
感激です!!!
こんに~ち~ワシ~ン~ト~ン~♪ということで・・・・・・こんにちワシントン!!!なんでワシントンなのかは私も知らん。
ビリーブさん、『適当っ★ビリーブクッキング!』1.5って・・・・・・・(笑)たしかに短いから1.5ですね!!!
ゲストですかぁ・・・・・・・シルバーさんマンガ版だったらけっこうツンデレなんですよー。おっと、その話は置いといて・・・・
ゲストは1月21日までですね。じゃあ、ゲストは・・・・・・・ポケモンルーレットで出てきた、
わざままましんしとか、ミュージカルの会長とか、アララギパパの変化ばんとか、アデクの手づかみ食いばんとか・・・・・・
わかんなかったらいけないので性格を↓
わざままましんし(わざま)・・・ですます言葉。ときどき壊れる・・・4人のジジイの中で、1番崩れそうな奴。
わざの事にはくわしいけど、その技の日常的な使い方がときどき変・・・✿毛(✿を鼻にして下さい・・・)が超臭い説もある・・・・
ミュージカルの会長・・・まあ、4人ジジイの中で1番ただのジジイっぽい奴かなっ!(←!?)青汁が大好き。
ただのジジイっぽいって言えばまあジジイっぽいけど、青汁の事になるとくるっちゃう♪
アララギパパ(変化後)・・・普通のアララギパパの2倍ニヤニヤしている。はっきり言って、キモい。なんかひげがバチバチ
するらしいよ~。アララギ(娘)が大好きだけど、娘はバチバチが嫌いらしい・・・・・(あら、かわいそうなアララギパパ❤)
アデク(手づかみ食いばん)・・・熱い。近くにいるだけで熱い・・・・・夏はいらねー。冬はいりそうだけど、汗臭いから
冬もいらねー。食べ物は手づかみで食べるんだってー。いやー♪お行儀がわっるいわねー❤ぉ~っほっほっほぉ~❤(←!?)
・・・・・・・・・です。おっさんばっかですみませーん。(-□-;)えー、それと、『適当っ★ビリーブクッキング!』2
面白かったです!!!表示「汁」・・・・・「汁」って何だよぅ・・・・・「汁」って・・・・・・・・・・・・(笑)
レタス♀とキャベツ♂は、仲良く・・・・・・あーなっちゃいましたかぁーっ。
「BAD APPlE!!」あれかっこえぇえぇぇ~~~~!!!!!!今それかけてます。ちょっと「BAD APPlE!!」の、
音楽と一緒に動画がながれるサイトをさがしてですね。それで今つけっぱなしにしてる・・・・・・・・・・・
「BAD APPlE!!」は、日本語で「ろくでなし」だそうですね。なんかまたそこがかっこいぃと言うかなんと言ぅか・・・
太鼓だと結構テンポはやいんですね~。Noelleさんの友達で、叩いてる人いるんですか。小太鼓は大好きだから知りたい!!!
音楽会小太鼓に一昨年なってからハマっちゃいましたー。太鼓のた〇じんも好き!!!こんど調べてみよーっとっ。
あ、Noelleさん、充電は確かに無くなりやすいですねー。ちょっと表を作りました♪あと、DS、輝度、通信しているか
などによって変わってきますのでー。
☆3DS☆
フル充電:約3時間30分 フル充電して使える時間:約3~5時間
★DSi LL★
フル充電:約3時間 フル充電して使える時間:最低輝度:約13~17時間 低輝度:約11~14時間
中輝度:約9~11時間 高輝度:約6~8時間 最高輝度:約4~5時間
✿DSi✿
フル充電:約2時間30分 フル充電して使える時間:最低輝度:約9~14時間 低輝度:約8~12時間
中輝度:約6~9時間 高輝度:約4~6時間 最高輝度:約3~4時間
❤DS Lite❤
フル充電:約3時間 フル充電して使える時間:最低輝度:約15~19時間 低輝度:約10~15時間
高輝度:約7~11時間 最高輝度:約5~8時間
・・・・・だそうです♪輝度と使える時間のバランスが良いといーですねー。夜寝てる間にフル充電!!!!!(笑)
今日は時間が無いのでこのへんでー♪
さてさて、皆さんお待ちかね!!(←その理由は?)あの番組いっちゃいましょうか!!
ありさの冒険 第二話
シ「魔術始めました!」
な「ボクの魔術は大好評!!」
あ「魔術対決になっちゃうんじゃない?」
ラ「大きな声でそんなこと言わないの!」
登場人物
ありさ:誰よりもリードしすぎて誰も追いつかない。成績は常にトップ。
ラキガ:マイペースすぎて誰にも追いつかないけど成績はよかった。
なつき:ありさとラキガの先輩。
リオ:女の子なのに力持ちで、運動神経も抜群に良い。
ミソーシル:ナツキの魔術を受けて、大変な目に遭った。
シロゴハーン:魔術を始めたけど・・・?
オサカーナ:まだ登場しないけど、ミソーシル達と同じ悪者。ちなみに、言い方が怪しいだけで外国人ではない。
あ「先パイは正真正銘光の魔術師。過去をなぞって未来を予知するのよ」
ラ「先パイ今日も良い感じね!!」
な「ありがとう」
シ「俺の事は無視かよ」
あ・ラ「あーーーーーーーーっ!!誰かと思ったらシロゴハーンだ!!」
な「なんだってぇーっ!??」
ガーン!!
あ・ラ「変身だよッ!!
レッツプレイ!!ハッピーモジュレーション!!」
シ「こうなったら仕方ない!!」
三人「何する気(何する気だ)!?」
シ「戦うしかない!」
あ・ラ「正真正銘シロゴハーンだ・・・・・・」
な「二人ともそっちは危ない!!ってあっ!!」
ヒュッ
な「・・・・・・・・・・・・え?」
シ「・・・・・・・・・・・・(汗;)」
あ・ラ「せーの!!」
ゴゴゴゴ・・・
ズルッ
シ「あれ?」
な「恐れていた事が・・・。」
あ・ラ「(計画通り!シロゴハーンなんか、ぶっつぶす!!・・・なーんて、本人に言っちゃ悪いけど)」
シ「うわーっ!??」
気を取り直して
シ「・・・で、岩を落としたのは誰だったんだ?」
?「それはあたし」
シ「だっ・・・だだ誰だーーーーーッ!!!」
ラ「リオ!!」
ムクッ
シ「おまえか!!」
リ「ビックリしてれば?」
あ「意外にツンデレだ・・・・・・」
ラ「ツンデレですよね・・・・・・」
あ「ところで、リオはどうして来てくれたの?」
リ「あたしが言うのもなんだから・・・。」
ラ「説明は私が。実は休み時間に計画を話していたの」
リ「あったねー」
ラ「それでこの計画が立ったのよ」
シ「おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい・・・・・・」
な「相変わらずだね・・・・・・。」
あ「・・・まあ そうね」
シ「なんてこと考えてたんだよおまえ達は!!」
ラ・リ「それは秘密~♪」
ブチッ
シ「知らね」
その後
シ「この先はきっとないな」
な「そんな訳がないよ!」
しばらくはモメていたという。続く
ちょこっと情報?
コリンク「緊急インタビューだって!!受けてみない!?・・・・・・」
レシラム「ぐう・・・ぐう・・・」
コリンク「起きてッ!!」
レシラム「ん?どこだ?ここ・・・」
インタビュアー「再来月から『HAPPY!!ラキガが見せる、ホワイトクッキング♪』が始まりますよね!そのことについて、出演者として一言お願いします!」
コリンク「頑張ります!!」
レシラム「イン・・・・・・タビュー・・・・・・?」
コリンク「あんたまだ寝ぼけてたの?」
レシラム「?」
コリンク「ほら、早くう!」
レシラム「出演者などの応募を待ってるぞ~」
コリンク「寝ぼけたまま言うの?」
インタビュアー「ご協力ありがとうございました!」
コリンク「映ってるって!いい加減しゃきっとして!!」
以上ちょこっと情報?でした
スマイルっ!!グループ
5型目のみおん「昨日の続きから!どうぞー!」
16代目のまお「神話性を守るために襲名制をとっている
外見だけでなく、ヒロインとしてのハートが強いかなどが試され、初代に一番近いと判断されたものが聖なる名前を引き継ぐ」
3代目のなお「あのね、何故みおんが5型目なのかというと、みおんに一番近いって判断される人が今のところいないからなんだって!」
5型目のみおん「いないかなー?」
3代目のなお「そしてここはスマイルスター・・・
その中心部にあるのがスマイルっ!!グループ活動基地であり、研究生を育てるスマイル学院なの」
16代目のまお「お話があります。」
理事長「襲名テストの結果、大野みおんを襲名する生徒が出ました!」
???「ね・・・ねえ!あいるじゃない?」
あいる「えー?ありえない!」
理事長「TUKIKO!!」
TUKIKO「・・・私じゃないよね・・・?」
理事長「(一度で聞け!!)
もう一度言います
TUKIKO!!
あなたが6代目の大野みおんに選ばれました!!」
TUKIKO「わ・・・私がみおん~~~~~!?」
そして
???「こうなったら、俺様がひたすら時間稼ぎでもするか!」
16代目のまお「ダイスケ!?どうしてここに・・・・・・」
ダイスケ「時間稼ぎに決まってるだろ!」
3代目のなお「残念!!」
ダイスケ「!?」
3代目のなお「時間稼ぎでこうしたのよ」
6代目のみおん「そう!私達は仕掛け人!」
16代目のまお「時間稼ぎ作戦に引っ掛かった~♪」
みおん「誰!?」
6代目のみおん「私は、6代目のあなた・・・」
みおん「あなたが私・・・?んんーっ!??」
6代目のみおん「名前は何にする予定だったの?」
みおん「キュアスマイル」
6代目のみおん「ちょっとこれに書いてみて」
みおん「やっぱりスマイルが一番!!キュアスマイル!!」
6代目のみおん「・・・ありがとう!」
16代目のまお・3代目のなお「スマイルモジュレーション!!」
16代目のまお「悲しい時ほどスマイルで!!キュアマジック!!」
3代目のなお「忙しい時ほどスマイルで!!キュアハッピー!!」
二人「私達と同じ気持ちを共有しませんか?せーの!スマイルっ!!」
みおん「はい!じゃあ、続きはまた今度!!」
つづく
おはようござい・・・こんにちワタッコ。
ポケスロンのパワーコースでシンオウ地方から来たスモモさん(トバリシティのジムリーダー)がチームカラー黄色で挑戦してたんですよ。<<チームスモモのルカリオ(あと誰と誰が参加していたんだろう・・・)!>>しかも、私は2位とかしか取れてません(←おいおい)!1位全然取れなかった・・・。なぜなら・・・↓
①1位タイ:スモモ&エイド→という事は、私は3位?
②1位:スモモ→私は2位
③1位:エイド(ちなみにスモモさんは1点も取れてなかったので4位タイ)→ニ連続2位
ひやあ~・・・、スモモさん&エイド手強い・・・・・・!!!!!
話変わりますが、皆さんはポケスロンってやった事ありますか?何回やったかまで答えなくて大丈夫です。あ、トップスリートだったら、今の記録も教えてください。私は最近トップスリートになりましたが、記録までは覚えてないです。ごめんなさい。後で教えます。
それからもう一つ。メダリストポケモンは何匹ですか?私は最後に見たところでは5匹でした。
急にHGSSの話しちゃってすみません!!
オールスターカップ出場!トップポケスリート!!スピードコース!!!チームカラーは赤!!!!
選手紹介
赤
さおり&サンダー&ルイ(ルギアのニックネーム)&マナフィ
青
ジェット&ドードリオ&ギャロップ&ケンタロス
緑
アカネ&ミルタンク&ピッピ&ピクシー
黄色
ナツミ&ライチュウ&リングマ&キュウコン
選手紹介は以上
1競技め『ダッシュハードル』
一位!!!(新記録を出した上で121点)
2競技め『スティールフラッグ』
三位!(81点)
最終競技『チェンジリレー』
当然一位!!!(130点)
22+121+81+130=354
しかし・・・・・・
準優勝(さおりは優勝を逃してしまった!!)☆
優勝は360点獲得(ジェットチーム)
先ほどの私の答え(更新しました)
コースレコード合計1982ポイント
競技レコード合計1251ポイント
メダル獲得合計105こ
合計3338ポイント
協力×2
信頼×3
友情×4
可能性のトロフィはありません。
合計獲得数9
また質問良いですか?
ポケスロンに参加したポケモンの中で、それぞれどのメダルを獲得していますか?全てのメダルを獲得していればメダリストポケモンで構いません。
私は下のとおり
キャタピー:スピード&テクニック&スタミナ
トランセル:スピード&テクニック
バタフリー:スピード
ポッポ:スタミナ
ピジョン:スピード&スタミナ&ジャンプ
アーボ:スピード&スタミナ
サンド:スタミナ
ズバット:ジャンプ
ガーディ:スピード&パワー&テクニック&ジャンプ
ゴーリキー:スピード&パワー&スタミナ&ジャンプ
メノクラゲ:メダリストポケモン
ドククラゲ:スピード&スタミナ&ジャンプ
イシツブテ:スタミナ&ジャンプ
ポニータ:スタミナ&ジャンプ
ヤドン:スタミナ
コイル:スタミナ&ジャンプ
イワーク:スピード&ジャンプ
スリープ:パワー&テクニック&スタミナ&ジャンプ
ブーバー:スタミナ&ジャンプ
ケンタロス:スタミナ
イーブイ:メダリストポケモン
カビゴン:ジャンプ
サンダー:スピード&スタミナ&ジャンプ
ミニリュウ:スピード&パワー&スタミナ&ジャンプ
ハクリュー:スタミナ&ジャンプ
チコリータ:メダリストポケモン
ベイリーフ:メダリストポケモン
オタチ:ジャンプ
トゲチック:スピード&パワー&スタミナ&ジャンプ
メリープ:スピード&スタミナ&ジャンプ
モココ:スタミナ&ジャンプ
ウソッキー:パワー
ヒマナッツ:ジャンプ
ウパー:ジャンプ
エーフィ:スピード&テクニック
オドシシ:ジャンプ
ブビィ:スピード&スタミナ&ジャンプ
ミルタンク:スピード&スタミナ
ルギア:スピード&パワー&スタミナ&ジャンプ
フィオネ:スピード&パワー&スタミナ&ジャンプ
マナフィ:メダリストポケモン
です。長くなってスミマセン!!
こんにちわわわわわーっ!!!!!!!急に吐き気が・・・・・・うぉっ!!!エチケットぶくろおおおおおぉぉぉぉーーー!!!!!
・・・・・・・・というのは冗談です♪(←汗;)
えー、ラキガさん、ポケスロンだったら・・・・・・・記録覚えてません・・・・・すみません・・・・・・・・・・・・・・
メダリストポケモンも覚えてないけど、多分2,3匹ぐらいかなあぁ~~~??
あ、V2は復活草でもダメなんですね!!こんど今のポケモンルーレットが終わったら、使わせていただきます♪
もちろんアデクに嫌がらせに♪あ、つまらない番組ではないと思いますよ~♪面白いんですもん~♪
『適当っ★ビリーブクッキング!』3は、M・・・・・じゃなかった。Nとビリーブさんのやりとりが面白かったです~!!
初音ミクのコスプレをしているN・・・・・??笑える笑える笑える!!!!!!!!!
え、Noelleさん、カミツレ=カモミールなんですかぁっ!?知らなかった・・・・・・・・まいーか。
それと、バグは絶対ダメですねえええええぇぇぇぇぇーーーーーっ!!!!!!!ホントにダメですよ。面白くねぇよ。
あ、すみません。「面白くねぇよ。」じゃなくて、「面白くないですよ。」でした。なんかこんな言葉ばっかり使っちゃって・・・・
なれないのは画面じゃなくてあのグルグル(←!?)でしたか!!!マリオカートだったらあれじゃないと動かないですからね。
最近はマリオあきて、スーパーポケモンスクランブルにはまっている私・・・・・・・・
「ポケモンルーレット」☆第5回☆
前回までのお話❤【ほりりんじゅが今度のポケモンルーレットの準備をしているようです♪アデクに会って、復活草を用意したり、
わざままましんしに会って、ベトベトンを捕獲したり・・・・・でも、ミュージカルの会長に会って、青汁を買わせようと
しているようです・・・・・・・それではどーぞっ♪】
ほ「ちっ。ばれたか。もーしょーがないなー。買う買うー。80のめーぐーみー♪」
ミ「私は80じゃなーーーーーーーーーーーーーいっ!!!!!!!」
ほ「えーっと・・・・・・・・・・どの店員さんがよさそうかなー・・・・・・・」
ミ「は??店員???」
ほ「あー!!!!!この店員さんがいいーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」
ミ「この店員ってどんなていい・・・・・・・・・・(うわっ!!!めっちゃぶっさいくな女!!!!!しかもデブ!!!!!!!)」
ほ「ねぇねぇ~~~~~~~~~❤店員さぁ~~~~~~~~ん❤❤❤このミュージカルオタクのクソジジイがぁ~~~~~~~~、
店員さんの事を~~~~~~~~~~~~~、ぶさいくでデブだって~~~~~~~~~❤❤❤」
デブ店員(以下デ)「なぁ~~~~~んですってえぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~!!!!!?????」
ミ「えええええええぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~~~~っ!!!???(ほりりんじゅ心読んだだろ!!!!!)」
デ「殺す・・・・・・・・・・・・・・・」
ミ「ひえーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!今手でコキコキってした!!!!!キコキコした!!!!!!
たーすーけーてーーーーーーーーっ!!!!!!!!」
ほ「じゃあ1個だけ助かる方法教えてあげる♪」
ミ「教えて教えて教えて下さいませほりりんじゅ様!!!!!!!!!」
ほ「よかろう。えー、それは、青汁100ℓ買って♪」
ミ「買う買う買う買う買う買う買う!!!!!!!」
ほ「高級品だから12345678円よ❤」
ミ「買・・・・・・・・・買います買います・・・・・・・・・(いち、じゅう、ひゃく、せん、まん・・・・・・8けた・・・・)」
ほ「いえーい❤ありがちょんまげー❤」
今日は時間がないので・・・・続く☆
こんばんわー!ビリーブです
『BAE APPIE!!』カッコイイですよね!
この曲のPVの影絵PVが大好きです!
皆さんも見てみてください!(宣伝)
HGSSは初期化してそのまま進まずにほったらかしなので、まだポケスロンません‥‥。
メダリストポケモン‥‥。
すみません、わかりません‥‥。
『適当っ★ビリーブクッキング!』4
あらすじ
シルバー(通称:汁‥じゃなくてシルちゃん)がゲストにきてなんかようわからん氷(ハーブの香り(笑))を(番組終了後無理やり)食わされた
ビ『今回のゲストは、ほりりんじゅさんの番組の『ポケモンルーレット』から、おっさん組です!』
おっさん達「よろしくな!」
リ『(よく練習とかなしで綺麗に声をそろえれるなー)』
ビ『今回のお料理は〔ご飯をたくこと〕です』
リ『料理じゃないね!』
アデク(以下アデ)『ご飯ってどうたくんだ?』
ミュージカルの会長『まず青汁を1ℓ用意し』
アララギパパ(変化後)(以下ア)『アララギ(娘)の写真(もちろん隠し撮り)を10枚用意し』
わざままましん(わざま)(以下わ)『違います!まず田んぼをたが』
ビ『全員違う!まず米をといで流す!』
リ『おおざっぱすぎてわからない!』
ビ『今回はここまでです!また次回、つづきまーす!』
コメント投稿したいのだが時間がない!!
こんにちはー。マリオに飽きたんですか?あらー・・・。(←そんなこと言ってる場合じゃないよ!)
私は、現在HGにどハマり中で、ポケスロンとか、アンノーン捜しとか、木の実とか。他の事にもはまってるけど、一番なのはやっぱりトップポケスリートしか挑戦できないオールスターカップ!!でも私、実を言うと苦手なものがあって、あまりやれないんです。それでも、ポケスロンは続けるつもりです。
こんにちは!時間、出来ました(←
「BAD APPLE!!」はい、叩いてますよー、鍵盤楽器で(←
私は吹奏楽のパーカッションなんです。
今度は踊りたいって言ってました。踊りがあるってことに驚いた…
へえ、ろくでなしって意味なんですか…へー
おお、すごい表ですね、DSの電池の保つ時間がわかる。
やっぱ、3DSはすぐ切れてしまうようですね。
私はDSiなんですよ。いつも最低輝度でやってます。
外とかだと何にも見えない(笑)
ポケスロン…面白いですよね!私は好きです。
好きだからいっぱいやってました(←
極めようと思ってやりまくったこともあります(←←
そうそう、スモモとかいるんですよね…強いですよね、結構。
私の記録は…、調べます。一応トップポケスリートです。
うお、スロンポイントがめちゃくちゃたまってる。
記録ですか。コースごとのかな?
スピードコース:マッスグマ・コンパン・マルマインで560p、
もう二度ととれないな
パワーコース:スコルピ・ナゾノクサ・イルミーゼで536p、
………え?奇跡が起こったぞ。
テクニックコース:キレイハナ・ノズパス・ピンプクで616p、
テクニックは得意だけど…
スタミナコース:ダーテング・サーナイト・タネボーで563p、
やっぱ奇跡なんだな。二度ととれないと思います。
ジャンプコース:ミュウ・ファイヤー・フリーザーで467p。
ジャンプは苦手です…飛行ポケモンって、実際はせこいですよね
競技記録は…とりあえずいいや。
トロフィーは、極めたときに集めたんで、40個全部持ってます。
コースレコード合計:2742p
競技レコード合計:1732p
メダル獲得合計:1210個 合計は5684pです。
ではラッキーガールさんの質問の答え。メダルでしたね。
メダリストポケモンは、極めたときに増やしました。
ので、いっぱいいます。じゃあ、書きますね。
ヒトカゲ・スピアー・ピジョン・ピジョット・コラッタ・ラッタ
オニドリル・アーボック・ピカチュウ・ライチュウ・サンド
サンドパン・ニドクイン・ニドキング・ピッピ・ピクシー・プリン
プクリン・ゴルバット・ナゾノクサ・クサイハナ・ラフレシア
パラセクト・コンパン・モルフォン・ダグトリオ・ゴルダック
オコリザル・ウィンディ・ニョロボン・フーディン・ワンリキー
ゴーリキー・カイリキー・ウツボット・ドククラゲ・イシツブテ
ゴローン・ゴローニャ・ポニータ・ギャロップ・ヤドン・ヤドラン
レアコイル・カモネギ・ドードー・ドードリオ・ジュゴン
ベトベター・ベトベトン・パルシェン・ゴースト・ゲンガー
イワーク・スリープ・スリーパー・キングラー・マルマイン
ナッシー・カラカラ・ガラガラ・マタドガス・サイホーン
サイドン・モンジャラ・ガルーラ・アズマオウ・スターミー
バリヤード・ストライク・ルージュラ・エレブー・ケンタロス
ギャラドス・ラプラス・イーブイ・カビゴン・フリーザー・
サンダー・ファイヤー・ミニリュウ・ミュウツー・ミュウ
ベイリーフ・メガニウム・ワニノコ・アリゲイツ・オーダイル
アリアドス・ランターン・ピチュー・トゲピー・ネイティ
ネイティオ・メリープ・モココ・デンリュウ・キレイハナ・マリル
マリルリ・ウソッキー・ニョロトノ・ワタッコ・ヒマナッツ
キマワリ・ヤンヤンマ・ウパー・ヌオー・ヤドキング・アンノーン
ソーナンス・キリンリキ・ノコッチ・グライガー・ハガネール
グランブル・ハリーセン・ハッサム・ニューラ・ヒメグマ
リングマ・イノムー・サニーゴ・テッポウオ・デルビル・ヘルガー
ゴマゾウ・ドンファン・オドシシ・ドーブル・バルキー
エレキッド・ミルタンク・ハピネス・ライコウ・エンテイ・
スイクン・サナギラス・バンギラス・ルギア・ホウオウ・セレビィ
ミズゴロウ・ポチエナ・グラエナ・マッスグマ・ハスボー
ハスブレロ・ルンパッパ・タネボー・コノハナ・ダーテング
キャモメ・ペリッパー・キルリア・サーナイト・アメモース
ゴニョニョ・ドゴーム・バクオング・マクノシタ・ハリテヤマ
ノズパス・ココドラ・コドラ・ボスゴドラ・ラクライ・ライボルト
バルビート・イルミーゼ・ロゼリア・ドンメル・バクーダ
バネブー・ブーピッグ・チルタリス・ザングース・ソルロック
ナマズン・ヘイガニ・シザリガー・ヤジロン・ネンドール
ジュペッタ・サマヨール・チリーン・アブソル・パールル
ジーランス・レジロック・レジアイス・レジスチル・ラティアス
ラティオス・カイオーガ・グラードン・レックウザ・ジラーチ
デオキシス・ビッパ・ビーダル・コロトック・コリンク・ルクシオ
レントラー・スボミー・ロズレイド・フローゼル・ミミロル
ミミロップ・ムウマージ・ドンカラス・リーシャン・ドーミラー
ドータクン・ウソハチ・ピンプク・フカマル・リオル・ルカリオ
スコルピ・ドラピオン・マスキッパ・ベロベルト・モジャンボ
メガヤンマ・マンムー・エルレイド・ユクシー・エムリット
アグノム・ディアルガ・パルキア・ヒードラン・レジギガス
ギラティナ・クレセリアマナフィ・ダークライ・シェイミ
アルセウス 計242匹、全員メダリストポケモンです
ああ疲れたよ、入力…
はい、バグはダメですよね!やりたくないね。
そうなんです、3DSのあの灰色のグルグル(?)に慣れない…。
まあ、持ってるわけじゃないのであんまり重要ではないのですが。
ではこの辺で!寒いですね。
影絵の「BAE APPiE!!」見ました!!!りんごが人になって・・・・・・・なんか全部は覚えてないけど、
かっこよかったです!!!!!!!
〈ひさびさで~す✿〉「ほりりんじゅの質問コーナー♪」
Q★持ってるゲーム機は??
私はDSiと、DSLite(2台)と、3DSと、Wiiと、たぶんプレステらしき物と、古いボタンが2個しかないヤツです♪
(最後テキトーです(汗;))
Q★持ってるポケモン関係のカセットは??
私はスーパーポケモンスクランブルと、ポケパーク2と、ダイヤモンドと、パールと、プラチナと、ソウルシルバーと、
ホワイトと、エメラルドと、ファイアレッドと、リーフグリーンと、ポケレンバトナージと、ポケレン光の軌跡と、
不思議のダンジョン時の探検隊と、不思議のダンジョン闇の探検隊・・・・ですっ!!!まだあるかもしれないけど・・・わかんない。
はじめましてゆきりんこです。
わたしはほりりんじゅのともだち
です。
これからよろしくね。
こんにちわ・・・・わ・・・・・最初に「わ」ってすぐ思いつかねぇな・・・・・・分かった!!!!!
分かったの「わ」!!!!!それと、「平成ワブシコブシ」!!!!!あれれ??なんか違うような・・・・・・・・・・
えぇえっ!!!!!外でやってると画面が見えない!!??あー、そんなことあったわー。1年生ぐらいの時に・・・・・・・
もーちょっとこれ見えんのやけどーっ!!!!!・・・・って、1人ですっごい怒ってたわ・・・・・・バカだねぇ。自分。
『適当っ★ビリーブクッキング!』4、面白かった~~~!!!あ、おっさん軍団ださせていただけたんですね!!!
なんか変わったおっさんばっかですが・・・・・・・ありがとうございます♪アララギ娘の隠し撮りって・・・・・・
アララギパパ、ちょっとおネジがくるっちゃったかな??(笑)
あー、そうです。ラキガさん。マリオあきちゃって❤まあ、上手くなりすぎたからあきちゃったんじゃないかなって最近思って・・・・
わわわわわーーーーーーっ!!!!!!!!!すんませんいきなりナルシスト発言はさすがにひきますよねあはは。
学校で、給食時間バカ男子に笑わされて牛乳ふきそうになる私・・・・・・・・・・・無視すればいいんだよって言われるけど、
面白いんですよ!!!!!言う事がマジで!!!!!今日だってデザートのみかんのド真ん中に親指ぶっさして、
ほらみかんがういていますよほらみてくださいって・・・・・・・・・こうやって見たらくだらなくかんじるけどー、
ホントに聞いたらもう牛乳ブーですよ。いやこれほんと。でも一昨年笑わされてぎゅーにゅーふいた人いたな・・・・・・・・・
友達Hはここで1回コメント出したことあるけど、それっきりコメント出してないです。私はやれっていうけど
開き方分かんないからできないって・・・・・・その人のコメント多分ラキガさんは長い事やってるから見た事あると思いますよ。
ジャローダっていう人なんですけど・・・・・・・見覚えがあったら交番・・・・・ではなく、ほりりんじゅまで♪
あと、友達Kがコメント出せるかもって言ってましたー。もしかしたらここでコメント出すかもしれないです。
こんにちワタッコ ラッキーガールです。
のえるさん、メダリストポケモンがすごく多いですね!!(←242匹は、さすがに私じゃ追いつけない)
あら?ハピネスではなくハピナスではありませんか?
持ってるゲーム機はDSLiteが二台とWiiとゲームボーイアドバンス(アドバンスは最近見つけたよ)が一台ずつで、カセットはサファイア(アドバンスを見つけたらささってたよ)とポケモンピンボールとポケモン不思議のダンジョン赤の救助隊とポケパークとポケパーク2とD(ダイヤモンドの略)とP(パールの略)とPT(プラチナの略)とHGとSSとB(ブラックの略)とW(ホワイトの略)・・・ですかね。私がやっているのは、この中でサファイアとポケモンピンボールとポケパークとポケパーク2とPとPTとHGとWですね。スーパーポケモンスクランブル・・・・・・ほしいけど、買う機会がないなあ。もちろん3DSもほしいですよ(←G(グレーの略)をやりたいから)!G・・・・・・いつになったら買えるかなあ。
ちょこっと情報?
テレビに映ってるインタビュアー「以上、緊急アンケートでした。」
コリンク「わー!!私達ホントにテレビに出てたね!!」
レシラム「おう・・・」
コリンク「・・・あら?様子がおかしいですよ?」
レシラム「ああ。実はな、アイディア募集をしてる時だったんだが、張り切って声を出しすぎたんだ」
コリンク「えぇ!???」
<<レシラム「アイディアを募集中です!ご協力ください!!」
スタッフ「出演希望者はこちらにどうぞー」
スコン!
スタッフ「ありがとうございまーす!」>>
レシラム「しばらくは言わないつもりだったんだが、コリンクに質問されてはと思ってな・・・・・・」
コリンク「…………ぢが、とにかくやばい」
レシラム「『ぢ』ってなんだ?」
コリンク「…………ぢの事?」
ちなみに、『…………ぢ』はサファイアで捕まえたラクライのニックネームです(←ニックネーム『…………ぢ』はおかしいでしょ・・・)
以上、ちょこっと情報?でした。
ゆきりんこです。
わたしは、ポケモンバッチを5コしかもってな~~い
(・w・)やばい〃〃
どうやったら強くなれるの~☆★
みんなは、何のポケモンが好きですか♪
ゆきりんこは、ミジュマル☆です。(・△・)
こんにちは!
ゆきりんこさん初めまして、よろしくお願いします!
ほりりんじゅさんの質問の答え
持ってるゲーム機は、GC、GBA、DS、DSiです。
ポケモン関連のソフト…は、
リーフグリーン、パール、プラチナ、ハートゴールド、ホワイト、
ダンジョン(時、空)、レンジャー光の軌跡、トローゼ…ですね。
はい、ポケモン率が非常に高いです。
もしかしたら半分くらいがポケモンかもしれない。
ぬ、本当…誤字ですね。ハピネス→ハピナスですね。
すみません。
メダリストポケモンは、トロフィー獲得のために増やしたんです。
200匹いないとトロフィーが全部もらえないんですよ!
時間かかりました(笑)
ゆきりんこさん、私は草タイプが全体的に好きです。
まあ、クサイハナとかは例外ですけどね…
ビリジオンとか、ジャローダとか…結構好きですねー
あとはエスパー・水かな。
うーん、私はあんまり誘いませんね…ポケモン好き少ないですし。
ていうか、ここに書き込んでることは誰にも言ってないんで…
実は土曜日に大イベントが2つあるんですよー。
片方は、勉強しないと…ちょっと大変なことに…
しばらくはとにかく忙しいです。勉強しないとやばいのです。
実は最近、ソフトに対して欲が出ないんですけどね(笑)
全然欲しいと思わない…
最近は学校のプリントの裏にポケモンを描いてます。授業中に、しかも結構本気で。この前は、社会のプリントの裏に地面・ドラゴンタイプのポケモンを描きました。
…ところで、描いたポケモンは何だと思いますか?
正解者には…うーん、どうしよう?考えつかない。
こんにちわーーーーーーーーっ!!!!!元ほりりんじゅです★みぃーぽんになりました!!!これからもよろぴくぅーーーーーっ♪
あ、ゆきりんこは私の友達です♪バッチ5個ですがー、よろしくやって下さいね♪あ、ゆきりんこはできるだけコメント出してねー。
ゆきりんこの質問にお答えするよん♪私はキュレムだよー。ゲームでもってるキュレムにはキュレレってニックネームに
してるんだよ。ビリーブさんやラキガさんは知ってると思いますが☆あともーいっこのゆきりんこの質問にも答えるぜー。
バッチ5個なら・・・・・・・・1番強い所はでんきいしのほらあなだよね。うん。多分。そこで多分アララギ博士に
しあわせタマゴもらえるんだったっけ。まあ、多分。(←多分ばっかだな。)それでしあわせタマゴを育てたいポケモンに
もたせて、でんきいしのほらあなでひたすら走り回るーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!(笑)
あ、もうフキヨセシティついてるんなら7ばんどうろとかでレベル上げてもいーしねー。と、ここで私からも質問☆
まだ答えてない人に答えてほしいんですが、好きなジムリーダーは??ラキガさんとかはもう知ってるから答えなくても
いーですよー。ちなみに私は何回か言ったと思うけど、カミツレが好きです♪かっこいいですからー。(-v-w)
そーいえば今気付いたけど、ビリーブさんやラキガさんはもう中学生になりますねー。わたしなんかあと1年・・・・・くっそー。
はやくちゅうがくせーになりたいなー(v ̄3 ̄)~♪
いきなりですが!!!みなさんはつけパンとひたパンどっちが好き!?私はつけパン!!!!!サクサクの食パンに、とろーり
あまーいコーンスープがつくあの瞬間が・・・・・うーたまらん!!!!!つけパンで検索してみたら、なんかつけパンひたパンの
ミニゲームとかあるんですよ!!!面白いんですよ~(笑)( ̄ω ̄*)
こんにちは。
はい。ジャローダさんのコメント見ました。
ゆきりんこさん、初めまして。ラッキーガールです。ラキガとでも呼んでください。よろしくお願いしまーす。
えーっと、ゆきりんこさん、それは自分の実力だと思います!!たくさんのポケモントレーナーと勝負したりしながらポケモンを育てるのも良いですし、無理であれば育て屋に預けるのも良いと思いますよ!でも、無理矢理育てるのも良くないかと・・・・・・。まあ、私はジムバッジ全部持ってますし、殿堂入りも何回かしてますし・・・。あ、何回殿堂入りしたかまでは覚えてないです。すみません・・・・・・
ゆきりんこさんからの質問:どのポケモンが好き?
私は、ゆきりんこさんと同じくミジュマルです。ホタチ持ってるところとか可愛くないですか?
ゆきりんこさん、私から質問して良いですか?・・・えーっと・・・・・・。最初のパートナーに選んだポケモンの今はなんていうポケモンなんですか?できればレベルも教えてください。私はダイケンキです。ミジュマルをパートナーにして育てて今レベル100!これだけ強いと大体の相手には勝てますよ!(あー、育てるの苦労した。めちゃめちゃ時間かかったもん・・・。)
こんにちわかめ♪わかめっておいしい時とまずいときがあるなー。料理によって違うって言えばよかったかー。
地面ドラゴンは、ガブリアスしか思いつかん・・・・・・・・・ぬぬぬ、違うかな~?
あー、私もカセットほとんどがポケモン。多分半分以上ある。人生初のDSカセットはポケモンダイヤモンドでしたよ。
次に何買ったんだっけー。あー、全然覚えがないわ。どうぶつの森とかかな??あれけっこう古いし・・・・・・・・
ゆきりんこはめっちゃ髪長いんだよー。可愛いよー。ゆきりんこかわええ♥あ、ごめんちゃい。ゆきりんこオタクみたいに
なっちゃった♪でもホントの事なんだもん・・・・・・・・らんららんららん♪らんららんららん♪らんららんららんららんら
らんらんるーーーーーーーーー♪・・・・・・あ、そうだ。らんらんるーって「〇ね〇ね消〇ろ」って意味だったぁーーー!!!!!
ごめんねゆきりんこ、間違えちゃった・・・・・・・・・・
つけつけパンパンつけつけパンパン僕らはみんな つけパン派!!!パン パン つけつけパンパン・・・・・・・・・・
コレってずっと歌ってたら1生歌えるなー。
こんばんわー!ビリーブです!
ゆきりんこさん、はじめまして!ビリーブマイボイスです
適当に略してよんでください^^
よろしくお願いします!
私はシャンデラが好きです
とくこうが高いので結構オススメですよ♪
強くなれる方法は根気です((キリッ←
レベル上げには根気がすごく必要ですので‥‥。
みぃーぽんさんになったのですかー
あらためてよろしくおねがいしますね^^
今日はここら辺で、さようならっきょ!
こんにちワタッコ♪ ラッキーガールですッ!
みぃーぽん・・・・・・・・・・・・すごい名前ですね。ほりりんじゅのジュはジュプトルのジュだったけど、今度はみぃーぽん。えーっと、「みぃーぽん」って、どこから出てきたんですか?
のえるさん、私の考えですけど、それはフライゴン(名前が違ってたらスミマセン。)でしょうか?ビブラーバの進化形の。ビブラーバかハズレだったらスミマセン。
私は・・・・・・、ひたパンですかね。つけパンもいいんですが、どっちかって言うとひたパン派です。(管理人さん、ポケモンと全く関係なくてスミマセン・・・)
私とビリーブさん、他の人もそうだと思いますが、もうすぐ1年生になります。中学のですよ~!
みんなさーんこんにちは~♪ラキガさんのからの質問をお答えします。
最初に、選んだポケモンは、ミジュマルです。
レべルは、恥ずかしながら、68レべルです。(‘ω‘)
ハロー★
私は、つけパンはだよ。♪
それではおやすみ~・△・)
てっおわるのはやすぎーーー
まあいっか~
こんばんわぁ~♪腹へっ・・・・・・やばいやばい!!!!!腹減ったっていう言葉が口ぐせになっちゃって、
おなかすいてないのに腹減ったっていいそうになる・・・・・・・
ラキガさんはひたパンですか!!!たしかにいーですね。ひたパン。パンがとろっ❤てするねー。あと、みぃーぽんは
どっからでてきたかというと、「み」は自分の名前の最初の文字でしょー。「ぽん」は「ぽん」っていう響きが
好きだからでしょー。んでその2つをつなげ、「みぃーぽん」になりましたょ♪でも、もともとはゆきりんこが名前変えて
って言ったからなんだけどねー。
そんじゃ、さよなラッキーガールさん♪(←!?(°□°;))
あんああんあんああんあん♪
こんばんわ、ビリーブです
私はつけパン派ですねー
クラスでこのことについてもめてた時期がありました(笑)
もっているゲーム機は
DSライト PSP
です
もっているポケモン関係カセットは現在、
ルビー パール ソウルシルバー ホワイト ブラック
不思議なダンジョン青 不思議なダンジョン時
です
ダイヤモンド・プラチナもありましたが、売りました
ゆきりんこさん、私の予想だとそのポケモン一体で、四天王+ラスボスを余裕で倒せるとおもいます!がんばってくださいまし!
私ももう中学生ですか~。
早いですね
頑張って勉強しなくちゃ!と、思っても行動に移せないのが私、ビリーブマイボイスです←どうでもいい
それでは皆様 さような蘭丸先輩!
どうも。チラリン(元ラッキーガール)です。
ひたひたパンパンひたひたパンパン私達はひたパン派!パンパンひたひたパンパンひたパン大好きよ! ・・・
いつまで歌ってられるでしょうかね?ほとんどの皆さんはつけパン派ですからね。
って、あ!!いきなりつけパンひたパンやっても、皆さんわかりませんよね!以後気をつけまーすっと。
だって、みぃーぽんがかえていいといったから変えたらっていったんだよ(・□・)
なんで人のせいにするのーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーー
あっついついぐちを、いってしまいましたーーー。
すいません(. .)
気をとりなおして違う話を・・・
みんなはいつからポケモンを、はじめたんですか?
こんばんは!今日は大変でした。(←
中盤からは、レベル上げが辛いですよね。
だんだん使う技のバリエーションとかも増えてきたり。
私は、野生のポケモンとのバトルに全て逃げないで戦うという方法でコツコツ上げてやりました。あと、手持ちポケモンのレベルは揃えておいた方が良かったりします。多分(←
育てやで育てると弱くなるってよく言いますよね!
つけパンひたパン?んー、私はどっちもいけますねー
でも、ひたす方が手でも食べられるからいいかな…なんて。
ああ危なあ…書き終わってないのにコメント送信するとこだった…
あ、私もシャンデラ好きです!とくこう高い。
でも、闇の石がないから進化させるのがなかなか出来ないんだよね
…育てたいのに。
ああ、プリントに本気で描いたポケモンは、フライゴンです!
ラッキーガールさん、正解です!おおー。
地面・ドラゴンって意外といるんだな…ってほど多くないね(笑)
でも、何種類かいる中で当たったのはすごいです!
中学になると変わるとは言いますが、実際そんなに変わった感じはしなかったんですけどね…
テスト勉強はやっぱり必要ですねー、せめてテスト前だけでも!
ゆきりんこさん、始めたのは4年生くらいですかね。
実際、ポケモンを初めて買ったのは小学2年生くらいです。
が、ほとんどやってなかったので…
アニメは、その時間に習い事があったので中学生になるまで全く見れなかったです…(泣)映画は、結構見てましたね。
今日、別の社会のプリントを見たら、少し前に描いたポケモンがいました。はじっこに描きすぎて全部は描けてなかったですが(←
ちなみに、そのポケモンは、特性がもらいびで、とびはねるが覚えられるポケモンです。
さて、このポケモンは何だと思いますか?
ではこの辺で! Good Bye.
てーんまでーとーどーけーようー♪
皆さんこんばんは!ビリーブです!
私は、小学校3年生くらいからポケモンをはじめました
トゲピーが大好きでした
ラッキーガールさんはチラリンさんになったのですねー
改めてよろしくおねがいします^^
『適当っ★ビリーブクッキング!』5
あらすじ
〔あれから(詳しくは、『適当っ★ビリーブクッキング!4』へGO!)なんやかんやたってようやくご飯の炊き方を覚えた約6名(一名ほど省く)はようやく本題のご飯を炊くことにした!〕
リ『こんなあらすじで大丈夫か?』
おっさん組+ビ+アニメのロケット団コジロウ「大丈夫だ、問題ない」
リ『コジロウさん、貴方がいるとなんか色々おかしくなるので帰ってください』
ビ「ばいばいイーノッk」
リ『ビリーブ、少し黙ろうか』
*
あらすじ
〔コジロウが帰った〕
ア「あらすじいるか?」
ワ「正直言うといらないと思いまs」
アデ「いらんな!」
ワ「私の台詞をいうなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ワザママシンの 顔面パーンチ! ▽
アデ「ガハッ!」
アデクは 倒れてしまった! ▽
アデクは 目の前が 真っ暗になった! ▽
おまけにアデクは ミュージカルの会長の青汁をこかしてしまった! ▽
ミュ「私の青汁が‥‥!私、堪忍袋の尾がきれましたっ!」
リ『どっかで聞いたことある!』
ビ「一昨年の日曜の朝にやってた番組の主人公のあの台詞だ!」
ミュ「くらえっ!」
ミュージカルの会長の 青汁地獄!
~キミは青汁に溺れる夢を見る~←サブタイトル的な何か。
アデ「青じっ‥‥青汁がぁ!わしの体をぉぉ!助けてくれぇぇえ!」
アデクは 青汁に溺れる夢を 見ている! ▽
ア「くらえっ!ヒゲビリビリ!」
アララギパパの ヒゲビリビリ! ▽
リ『アララギパパさんはなんで攻撃したのっ?!』
ア「ノリだ!」
ビ「ノリですか」
アデクは 麻痺った! ▽
アデクの 意識が無くなった! ▽
アデクは 天使と共に 旅立った! ▽
ビ「ぎゃー!死なないで!そうだっ!くらえ!」
ビリーブは 復活草をアデクの口に突っ込んだ! ▽
アデ「ふっかーつ!」
*
あらすじ
〔なんやかんやでご飯炊けました〕
リ『なんかこのご飯紫色だね・・・。』
ビ「お前達なにいれた」
アデ「わしの髪の毛」
ア「アララギ(娘)の写真10枚」
ミュ「青汁」
ワ「ワザマシン29」
ビ「いついれた!?」
リ『そうゆうビリーブは?』
ビ「ベトベトン」
リ『お前こそいついれた。』
おわり
なんと次でこれはおわりです
最終回は、タマゴ焼きをつくろうと思いまし!
それでは今日はこの辺で!
みんな またみてくださいね!
じゃんけんぽん!(チョキ) ウフフフフ♪(サザエさん風)
こんにちはー!
ゆきりんこさん、私は、ルビーとサファイアの時代に始めました。(エメラルドを買った覚えはないなあ。)
でも、あれ?私が初めてゲームをやったのって、サファイアだったっけ?まあいいや。(←よくないよ!)
こんにちわんわんこんにちわんわん私は天才ほりりんじゅ❤わん わん こんにちわんわん天才すーぎーるーわよ❤
あ、さっきの替え歌ー。でも間違いがいっぱいありましたねー。
①天才じゃないよ。ナルシストじゃないよ。勘違いはしないでね・・・(汗;)
②もうほりりんじゅじゃないのにほりりんじゅって歌詞に入ってますねー。みぃーぽんだよ。みぃーぽん。
ゆきりんこが間違えてるってー!!!ゆきりんこが、変えて~!!お願ーい!!!・・・って言ったから変えてあげたんでしょ!!
あ、あとー、ゆきりんこの質問にお答えするZE☆YOー★(←;)えっとねー、初めて買ったのは幼稚園年中ー。
でもやり方は分かるっちゃ分かるけど、やらなくていい事もやってた・・・・・・ビッぱ10匹ぐらい集めたり・・・・・(笑)
フライゴンかぁーーー!!!!!全然思いつかなかったぜよ。
私の質問に答えて下さった人、ありがちょんまげ♪あ、ごめんなさい。ありがとうございましたでした・・・・・・・・
もー、私ったら、礼儀が全然ダメねぇーーー!!!!!もう少しちゃんとした言葉使いを・・・・・・・・・・・・
って、自分で自分を説教してどうするんだろう。私(汗;)
今日は雪がふったぜぜぜぜーーーーーーーっと!!!!!!!ZZZ☆タイ北部では桜満開だそうです✿お天気キャスターか・・・
私が好きなタイプ☆ベスト3!!!
1、あく 2、でんき 3、なんか
です!!!なんで3位なんかなんだろうかー。
こんにちワタッコ!チラリンです!
うーん、いつもよりいいようなよくないような。今は寒いのでストーブをつけて暖まりたいけど二階のストーブが壊れてる(←かどうかまではまだはっきりしてないでしょうが!!)みたいで、おとなしくストーブがつく部屋でコメント出してます。
飛び跳ねるを覚えた特性がもらい火のポケモン・・・。ポニータかギャロップですか?
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー ビリーブです
こんばんはにわ!
雪ですかー
私の住んでいる地域はあまり雪が降らないのでうらやましいです
もうすぐ中間テストだぁぁぁ!
いやだぁぁぁぁぁ!
この前まぐれで良い性格と個性のポケがうまれました^^
やったね!
ビリーブさんの『適当っ★ビリーブクッキング!』面白かったーーー!!!アデクぼこぼこになってましたねー♪大満足です♪(←!?)
最近は3DSのスーパーポケモンスクランブルにはまってます。BW、ほったらかしだ。最後にやったのいつだったっけ・・・・・
スクランブルエッグ・・・じゃなくて、スーパーポケモンスクランブルおもしろいです!!!殺し合い・・・・・あ、間違えた。
バトルがめっちゃはくりょくあるよん。こばるおんさまぁーーーーーっ!!!!!
今日は理科の間、(2時間)らくがきしてましたー。ノートに。ポケモンではないよ。暗い女の子・・・・・なんで
そんなの描いたんかなー。(^皿^)~♪
こんにちはー!!チラリンですっ♪
えーっと、ここでクイズです。私はさっきまでHGをやっていましたが、ふたご島最深部で私が見たこおりタイプのポケモンとは何でしょう?ふたご島に行ったことのある人はもうわかるよね!!
「たくさんの番組」を楽しんでもらうために!
ここはたくさんの人が集まるテレビ局…
???「トモちゃーん!もうすぐリハーサルだよー!準備してー!」
スタッフ「トモミちゃん!リハーサルの準備は大丈夫?」
トモミ「はい!大丈夫ですっ!」
???「トモちゃんの本当の名前はトモミっていうの!」
トモミ「カリンはいつもはっきりした性格なのはいいけど、とにかく緊張しすぎだよね!ほら、もっとリラックスリラックス!!」
カリン「トモちゃ~ん!もっと加減して………」
???「トモちゃん、もっと加減してあげて?」
トモミ「はい…ごめんなさい。」
スタッフ「はーい!それではリハーサルいきます!」
出演者全員「はい!」
監督「気合入ってるなー!
はい!撮影!」
スタッフ「よーい…アクション!」
トモミ「『おりえー!あたしの様子を見てるのはいいけど、そろそろ自分の仕事に戻れば?あたしは大丈夫だから!』」
カリン「『わかってるけどさー、うちは正直言ってひかりのことが忘れられないからねー…。』」
スタッフ「カーット!オッケーです!」
…数日後
この番組が放送されていました。次は声優の仕事!待て、次回!つづく…。
SE-GAー♪ビリーブです こんばんは!
今日雪が降りましたー!ちょっとだけだけど‥‥。
さ‥‥寒い‥‥。
コタツから出られない日々がもうしばらく続きそうです;;
今日お友達と通信交換してもらい、見事ユンゲラーがフーディンになりましたー^^
ゴーストタイプもスキですが、エスパータイプも結構すきです
あ、私も落書きしましたー
下手くそピカチュウをノートの隅っこにかいたら隣の席のお友達にいつのまにか消されてました
こんばんワンリキー♪チラリンです♪
ブラッキーがほしいって人、いますかー?準備ができ次第あげます!!
「たくさんの番組」を楽しんでもらうために!
トモミ「私にはわかる。皆のために頑張ってあげたいの!!」
カリン「それより、早くどっかのお店に行こう!ナツカがさっきからのどが渇きすぎて何もしゃべってない」
トモミ「う・・・うん そーだね!」
カリン「はい 着いたっ!こっちー」
トモミ「わー!アイラありがとー!!助かった~」
つづく。
ててるてるてるててるみ~♪ビリーブです!
こんばんは‥‥に、なるのかな?
今日は金曜日だぁー!
やったぁー!明日お休みだー!
苺大福食べたい!←まだいってる
こんばんわ・・・さようなら!時間がないのさ!!
こんにちワタッコ♪チラリンです♪
昨日これなくてゴメンナサイ・・・。でもこれわざとじゃないので・・・。
読みきり
光り輝くひとつの宝玉
ユリエ「ユリエです。私は宝玉を守るために選ばれた一人の女です。
こちらはヒカルさま。ヒカルさまに頼まれて宝玉を守っているの」
???「ヒカル!じゃあ、お姉ちゃんはちょっと出かけてくるね」
ヒカル「姉さん!行ってらっしゃい」
ユリエ「今出かけたのはヒカルさまのお姉様の、ヒカリさん」
ヒカリ「今日はヒカルに頼まれてお買い物♪」
ヒカル「ユリエ!あの宝玉が盗られたみたいだが何があった?」
ユリエ「すみません!私が目を離してしまって・・・」
ヒカル「・・・・・・・・・・・・(汗;)」
???「やったぜ!これでスーパーフラッシュの機械が完成するぜ!」
ユリエ「させるもんですか!!!」
???「専用機械にはめ込めばこれが大きな力を発揮するぜ!返すもんか!」
ユリエ「どうしても返してくれないというなら、私が本領を発揮しちゃうんだから!!」
ヒカル「・・・無理すんなよ」
ユリエ「大丈夫です。ご心配なく。」
???「かかってこい!!」
ユリエ「うけてたつわ!」
???「どりゃー!」
ユリエ「ほっ!」
ヒカル「ユリエのたくましさがあのときよりあがってるなー!よしよし」
ユリエ「次はこっちよ!」
カッ
光を放った宝玉はヒカルの元に飛んでいった
ヒカル「お?」
???「なにっ!!」
ユリエ「無事に取り返したー」
???「同じエネルギーならコピー済みだ!」
ユリエ達「・・・・・・!!!!!!!」
???「宝玉のエネルギーならもらった!だが、次は必ず宝玉を手に入れる!!」
ヒカル「・・・!!」
どこかからヒカリ「もうっ!!許さないわよ!!」
ヒカル「姉さん!!」
ヒカリ「うふふ」
ユリエ「宝玉は渡さないわよっ!!」
???「マスター!そろそろ引き上げるぞ」
???「うむ。宝玉を手に入れる前に退散することになったが。アカリ!!引き上げよう!」
ユリエ「マスター!」
???「む?」
ヒカル「どうした?」
ユリエ「フローラルストーンはどこにささげればいいんでしょうか?」
ヒカル「フローラルパワーを感じる場所だ。場所は・・・わかるな?」
ユリエ「はい!」
ヒカリ「それなら、お姉ちゃんはアクアストーンをアクアパワーの感じる場所にささげてくるわ!」
ユリエ「・・・感じる・・・フローラルパワー・・・・・・」
ヒカリ「・・・感じる・・・アクアパワー・・・・・・・・・」
ヒカル「二人とも無事かな」
ユリエ「フローラルパワーを近くに感じる・・・」
ヒカリ「アクアパワーを近くに感じてるわ・・・」
ユリエ「フローラルストーンが反応し始めた!!」
ヒカリ「アクアストーンが反応し始めたわ!!」
ユリエ「フローラルマスターが自然の力を使うときは近いのね!!」
ヒカリ「アクアマスターは水の力を使えるのよね」
ユリエ「(呪文は、確か「自然の力のフローラルマスター」・・・・・・よね)」
ヒカリ「『水の力のアクアマスター』」
ユリエ「『自然の力のフローラルマスター』」
ヒカル「(・・・なんだ?大きな揺れだな・・・)」
ヒカリ「フローラルマスターかしら?」
ユリエ「いや、違う。この揺れはフローラルマスターでは無理。アクアマスターでも、ここまで大きな揺れは発生できないはず。二人でやっても無理のはずよ?」
ヒカリ「じゃあ誰!?」
ユリエ「わからない。マスターに聞いてみないと。」
ヒカリ「でも、ヒカルは今何してるのか・・・」
ヒカル「二人ともいたいた!」
ユリエ「マスター!!」
ヒカリ「ヒカル・・・!」
ヒカル「あの揺れは、どうやら地震のようだ」
二人「地震?」
ヒカル「誰が発生させた地震だかは今調べてるところだ。もう少し待っててくれ。」
ユリエ「でも、びっくりしたわねえ。」
ヒカリ「ちょうどあのタイミングで揺れるんだもの。そりゃあびっくりするわよねえ」
アカリ「今回ほしいのは宝玉。絶対にいただくからな!」
ユリエ「さっき来たばかりなのに、もう来たの!?」
ヒカル「今度は何をたくらんでいるのかな?」
ヒカリ「今度は私もいるんだから!!さあ!バトルで勝負よ!!」
アカリ「げ!!」
???「アカリ、実行が早すぎるぞ」
アカリ「マスター・・・!」
ヒカル「あの男がボスのようだな」
ヒカリとユリエ「ええ・・・」
アカリ「マスターの命令には逆らわないさ!行け!オレの分身!!」
ユリエ「シャボン玉!?なぜ・・・」
ヒカリ「シャボン玉くらい割れるわ!!」
アカリ「分身でダメならオレが!!」
ヒカリ「悪いけど、私達今忙しいので失礼します!!」
ヒカル「あっさりゆった・・・」
ユリエ「私はそろそろ仕事に戻らなくちゃ・・・」
ヒカル「そうだな!」
ガーーン!!
アカリ「・・・・・・だからこそ狙う意味があr」
ヒカル「そろそろご退場願えますか!」
アカリ「宝玉ならもうここにあるよーだ」
ヒカリ「残念だけどそれは偽物よ」
ヒカル「本物ならここにある!!」
ユリエ「残念でしたー♪」
???「ユリエさん!こっちにフローラルヘルプ!!」
???「ヒカリさま!!こっちにアクアヘルプ!!!」
ヒカル「また仕事が来たのか。抱えてることが多いんだな」
光り輝くひとつの宝玉は何とか守った。おわり
ハロー♪今、私のコメントは、インターネットにつないだ3DSで、コメント入力しています~(‘∀’)!
朝から、3DSをずっと持ってます…
このコメントをかくまえは、ポケモンを、してたので注意されしました
あ~ぁ(ー○ー)
なので、このへんで…
るーるるーん♪こんばんわー♪
ビリーブさんは苺大福好きなんですかぁ!!!私もだ。仲間だぜ★(笑)
最近らくがきはやってますねー。はやるというか・・・・・・・・・・まあ楽しいからいいけどー。
今日も算数かいつか忘れたが、らくがきしてましたよ!!!!!でも、またポケモンじゃないぜ。今度はマリオなんだぜ。
マリオ(口から下が無いやつ)と、マリオのお嬢様キャラクターロゼッタ(美化ばん)と、マリオのお嬢様キャラクター
デイジー(美化ばん)を描いてましたー。ピーチも描きたいけど・・・・・・・・うろおぼえなのだ( ̄∀<)-☆
インフルエンザの休みが学校めっちゃ増えてます!!!1年2年とか学級閉鎖だよー。いーなー。(←!?)
でもうちのクラスも学級閉鎖すんぜんだったけど2人復活したからなんとかOKだった。ちっ。
でも同じ班の人は給食時間笑わせてくるから帰ってこなくていーや。あ、今けっこう悪い事言っちゃったねー。ごめんねー。
同じ班のHくん。はははははーーーっ♪
ぽぽーん こんばんは
ビリーブです
やっと中間テストがおわりました!!結果は悪いですが(笑)←笑い事じゃない
インフルエンザですか。私のクラスではまったくはやってませんねー。
学級閉鎖にならないよ‥‥。チッ。
苺大福スキですー♪仲間ですねWW
けっこう前にマリオの美化バージョンを描いていたんですが‥‥。
誰だよこいつ←
お久しぶりです!チラリンですっ!
学級閉鎖ですかー。私のクラスで学級閉鎖届け(あれ?)・・・、見てません。また、当日いなかったのでわかりませんでした(友達からも聞いてないのでどの学年で学級閉鎖かわかりません)!
えー、話がそれましたが、落書き・・・・・・。私も前にやったような・・・。
ありさの冒険(番外編)
ありさ「そういえば、ラキガは外出することが多いよね」
ラキガ「なっ、なんでそれをっ!」
ありさ「だってそうじゃん。」
なつき「あはは・・・。」
ラキガ「笑い事じゃなーい!!私はあれこれ忙しいの!!皆と顔合わせるヒマがあったら番組に出してもらってるけど、色々忙しくなったの!!毎日会おうなんて、ぜ~ったい無理無理無理~!!!」
なつき「はは・・・。」
ありさ「最近あたしも忙しくなった気が。」
なつき「なんか、ラキガが勝手に行っちゃったけど・・・・・・。」
ありさ「なつき先パイ、あたしのお願い聞いてよ。あたしがCMのお仕事で忙しくなったから、その間に笑顔を取り戻して!!ね!!???」
なつき「主人公がそんなこと言って大丈夫か?」
おわり
ポケパーク2編集版 番外編
さおり「あ!そうだった!!今は調査中!!」
ゆり「リーダーがしっかりしてください・・・」
ゆい「ゆり姉、こんなところに・・・。」
ゆり「あらいけない。転んでしまっては、いるのがばれてしまいます。」
まい「ゆりさんこそしっかりしてください」
ゆい「そろそろ相手から連絡が・・・。着信音をサイレントモードにして・・・。」
まい「そういえば、サザンドラとオノノクスが私達に勝負を仕掛けてきたのも、強力な力を持つって言うダークライさんの仕業なんじゃ・・・!?」
ゆり「私は、ダークライについて詳しく調べてるから。新しい情報は入り次第伝えるわね」
その頃
ダークライ「まもなくだな」
ゴチルゼル「ええ」
ゴチミル「あれ?おかしいな・・・。そろそろ来てもいい頃なのに。」
ゴチム「予定を忘れてたりして・・・。ワタシも相手をしたいのに。」
たたた
マスター「キミたちが事件の犯人だな!!」
ゴチルゼル「え・・・どうしてワタシたちがここにいるって・・・」
マスター「さおりちゃんに聞いたに決まってんだろボケ!!どんだけさがしまわったと思ってんだバカ!!」
たまたまそばにいたナツキ「マスター、そこまで言う必要は・・・。」
???「ヒカルさま!!」
くるっ
しーーん・・・
ヒカル「ナツミじゃないか!こんなところで・・・」
ナツキ「オレは様子を伺いにリゾートパークへ戻る
マスターたちはここで待機だ」
二人「わかりました」
たたた
さおり<<あれあれ?おかしいわね。くらやみのうずが・・・。>>
ゆい「リーダー?どうしたんです?」
さおり「あ ううん!なんでもない!」←誤魔化した
ゆり「集合!!」
ゆい「はや!もう新情報!?」
ゆり「さっそく、気になる情報が入ってきました。」
話すこと40分・・・
ゆり「以上でーす」
さおり「外キャラ疲れたー!」
???「だいじょうぶ?」
さおり「あっ だっ 大丈夫です」
<しばらくお待ちください。>
さおり「待たせたわね」←外キャラ
ゴチム「遅いわよ!」
さおり「しょうがないでしょ!今日はいつもと違って大忙しだったんだから!」
ゴチミル「命拾いしてしまうのかな」ぼそ
ゴチミルとのバトル。
さおり「・・・なんか、いつもより・・・力が出ないような・・・」はあ・・・はあ・・・
ゴッ
さおり「・・・あ」
ナツミ「待たせたね」
さおり「ナツミ・・・さ・・・。」
ナツミ「助っ人二号もそろそろ来るよ。」
さおり「ありがとう・・・」
ナツミ「だって、私 四天王じゃん。」
さおり「これで戦いやすくなったわ。よーし、頑張るわよ!」
ナツミ「私がいなかったら完璧負けっしょー・・・」
ヒカル「はっ!!」
ナツミ「ヒカルさま!!」
さおり「マスター!!!」
ヒカル「どうも 助っ人二号です」にこ
戻ってきたナツキ「出た 王子様スマイル」
そのけっか・・・
さおり「わーい!勝てたー!」
ゴチミル「多分これで3連敗だ・・・。」
さおり「まあまあ。
負けてしまっても次頑張ればいいじゃないですか」にこ
ナツミ「え!!!!」
ヒカル<<あっさり言っちゃった・・・。>>
そのとき 私たちは気づきもしませんでした。これからの未来が変えられてしまうかもしれない運命が待ち受けていることを・・・――――
さおり「・・・にしても、あんたすごい強力な技を使うのね」
ナツキ「四天王全員の力でもかなわないくらい・・・すごい力だ・・・!」
ヒカル「おやおや。ボクの出番のようですねぇ。」
五人「マスター(ヒカルさま)!!」
ヒカル「ボクが動きを止めるから、その間に攻撃!いいね!」
五人「わかりました!」
シュッ
さおり「ほっ!」←よけた
ナツキ「おわ!」
ナツミ「わっ!」
???「んっ!?」
???「きゃっ!」
さおり「ぎゃーーーーっ!??」
ぴたっ
さおり「な・・・な何!?」
ヒカル「わっ!!」←ギリギリセーフ
さおり「うそおお」
小さな穴が開いていた。 ▽
ナツキ「うう・・・」
ナツミ「うう・・・・・・」
???「待て!すぐ助けてやるから」
ナツキ・ナツミ「アキラ・・・」
???「アキラー!そっち助けたら私のもー!」
アキラ「待てってハルル!」
ハルル「わかった・・・」
<<<ミジュマル「なんだなんだ?」
<<<ツタージャ「誰かと戦ってる・・・?」
<<<ポカブ「みたいだね」
ハルル「・・・今声聞こえなかった?」
アキラ「・・・聞こえた。」
ナツキ「聞こえたね。」
ナツミ「ミジュマル→ツタージャ→ポカブ」
さおり「だったね」
ヒカル「ボクも聞こえた」
そうして、いつもと違う体験談も聞き出すことができたのです。
<<<ピカチュウ「で、誰と誰が戦ってたんだろう・・・」
<<<ツタージャ「ボクにもわかんないな。結構動きが早くて。」
<<<ズコーッ
<<<ポカブ「もう!情報に敏感なツタージャが・・・」
さおり「また・・・」
ナツミ「さっきより聞き取りやすかったね」
<<<ツタージャ「あっ、なーんだ!」
さおり「姫さま・・・?」
>>>ゴチム「あれ?バトル中じゃなかったの?」
ギクッ
さおり「ごっ、ごめん ちょっとタンマ・・・」
<<<ツタージャ「誰と戦ってたの?」
<<<ズコーッ
さおり「それはダー・・・」
ゴチルゼル「マスター」
さおり「私が言おうとしてたのに!!」
ゆり「相変わらず口ゲンカ・・・
って、こんなことやってる場合じゃなーい!!」
?
さおり「そうだった!!」
おわり。
こんにチコリータ!
いきなりですが‥‥ここで、
『ビリーブの質問!』
Q1 ポケモンの他で好きなアニメ・ゲームはありますか?
私はイナズマイレブンGOです!もちのろんイナズマイレブンも大好きです!
Q2 自分の一番のお気に入りのポケモンはなんですか?
私はシャンデラです!
Q3 好きなワザはなんですか?
私はれいとうビームとサイコキネシスと10まんボルトとシャドーボールです!
Q4 いままでで一番苦労したジム戦はなんですか?
私はアカネちゃんです。ミルタンク怖いよ‥‥。転がってこないで
Q5 クッピーラムネは好きですか?
私は正直あまり好きではありません‥‥。
以上です!