「イナズマイレブン GO」は、超次元ネタギレとの戦い

 レベルファイブの日野晃博社長が、「イナズマイレブン GO」についてコメントしています。

 これによると、「イナズマイレブン GO」は、作る側がネタ切れとの戦いの状態になっているので、今後も「化身」のような色々なものが試される予定になっているそうです。

 日野晃博社長の「イナズマイレブン GO」のコメントは、次のようなものが出ています。

 
・ 雷門イレブンのメンバーには、天馬のことを「松風」と呼ぶ人と「天馬」と呼ぶ人がいます。実はこれにはシナリオライター間で決めた「ある法則性」があるんです。みなさん、わかりますか? 5話くらいまで見るうちにはぜひ気づいて欲しいです。

・ 化身が物議を醸しているw 予想どおりだ。作る側も超次元ネタギレとの戦いだから今後もいろいろ試します。でも、GOの展開は今後も相当あついですよ。2話まで見て世界観がゆるせたのなら、今後は相当楽しめると思います。

・ イナズマ版のロンドンライフ! いいかも知れません。天馬と円堂のライモンライフか。個人的にはやりたいです。

 情報元

コメント

  1. ドナルド より:

    いきなりだけど言わせてもらいます。にしぞのって5歳ぐらいじゃないんですか??