スクウェア・エニックスのPSP「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」の公式サイトが更新され、システムの情報が追加されました。
追加された「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」のシステムの情報は、「バトル方法」と「特殊な攻撃」です。
現在、公式サイトの「バトル方法」と「特殊な攻撃」のコンテンツでは、クリック式のチュートリアルっぽい動画がそれぞれ1つずつ公開されていて、それぞれのシステムについて解説されています。
キングダム ハーツ バース バイ スリープ(Amazon)
|
|||
|
2009年11月27日(金) スクウェア・エニックスのPSP「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」の公式サイトが更新され、システムの情報が追加されました。 現在、公式サイトの「バトル方法」と「特殊な攻撃」のコンテンツでは、クリック式のチュートリアルっぽい動画がそれぞれ1つずつ公開されていて、それぞれのシステムについて解説されています。 キングダム ハーツ バース バイ スリープ(Amazon) 2009年11月15日(日)
Q-Gamesさんから、PSP「PixelJunk モンスターズ デラックス」(PixelJunk Monsters Deluxe)をプレイさせてもらう機会を頂いたので、PSP「PixelJunk モンスターズ デラックス」の情報をご紹介します。 この「PixelJunk モンスターズ デラックス」というゲームは、GameSpotで10点満点中8.0点、IGNで10点満点中9.0点、1UPでAランクなど、海外の各ゲームメディアで高いスコアを記録していて、非常に面白いと評判になっているソフトです。 今回実際にプレイしてみましたが、とても中毒性が高く、面白いソフトで、評判通りだと実感出来ました。
このゲームはグラフィックがあまり日本人受けするようなものではなく、スクリーンショットからも面白さがあまり伝わらないゲームだと思いますが、実際にプレイするとガラッと印象は変わるので、紹介文を読んで少しでも興味が持てるようならば是非プレイしてみて欲しいお勧めのソフトになっています。 少し文章が長くなったので、続きは「続きを読む」からご覧下さい。 2009年10月17日(土) UMDドライブのないPSP goが発売されることで、今後は全てのPSPソフトがUMD版とダウンロード版の両方で発売されるのかどうかということについて、アメリカSCEのPSNオペレーションのディレクターであるEric Lempel氏がコメントしています。 これによると、ほとんどのPSPソフトはUMD版とダウンロード版の両方で発売されると思われるものの、今後発売されるPSPソフト全てがUMD版とダウンロード版の両方で発売されるわけではないないそうです。 SCEとしては、メーカーにUMD版とダウンロード版の両方で発売することを強制しておらず、どのような発売形態を選ぶのかはメーカーの自由になっているそうです。 なお、SCEのPSPソフトは、基本的に今後は全てUMD版とダウンロード版の両方で発売されるそうです。 2009年10月12日(月) 北米では既に発売され、日本でも2009年11月1日に発売される予定のダウンロードソフト専用のPSP goですが、北米で発売に合わせて「PSP Minis」というジャンルで、低価格でサイズの小さいダウンロードソフトもいくつかリリースされています。 「PSP Minis」は、PSP goの他、普通のPSPでも利用出来るようになっており、アップルのiPhone/iPod Touch向けのゲームアプリへの対抗と言われていますが、これらのダウンロードゲームは、現在は最低でも5ドル程度の値段になっており、iPhone/iPod Touch向けのゲームアプリよりも最低価格が高くなっています。 「PSP Minis」のゲームの方が高い理由としては、開発キットの価格の差というものなどもありますが、仮に開発キットの価格の差がなくなったとしてもどうしても生じるコストの差があるそうです。 北米のESRBのレーティング審査の料金は、2500ドル程度(22万5千円程度、開発費が25万ドル(2250万円程度)以下の場合は800ドル(7万2千円程度))と言われており、このコストも回収する必要があるので、「PSP Minis」では値段をどうしてもiPhone/iPod Touch向けのゲームアプリよりも高くせざるを得ないようで、実際に同じメーカーが発売している同じようなタイトルのゲームでも「PSP Minis」で配信されているものの方が値段が高くなっています。 なお、ソニーは「PSP Minis」のダウンロードゲームの値段について、他の同じようなソフトと値段を合わせるべきであるという見解を持っているものの、値段を拘束することはしておらず、各メーカーがもっと安く売ることは可能であるとしていますが、実際安く販売するメーカーがないのはこういう理由もあるからだそうです。 2009年09月12日(土) ソニーコンピュータエンタテインメント ヨーロッパのZeno Colaco氏が、PSP goと共に登場するダウンロードゲームシリーズの「PSP minis」についてコメントしています。 これによると、Zeno Colaco氏の考えでは「PSP minis」で大きくヒットしたタイトルはUMD版として発売される可能性があるとし、また「PSP minis」のタイトルのうちPSネットワークで配信されるものも出るだろうから、「PSP minis」はPS3で遊べるものも出る可能性があるとコメントしています。 全ての「PSP minis」ソフトがUMDになったり、PSネットワークで配信されたりするわけではないようですが、ソニーは「PSP minis」で配信するゲームのUMD化の禁止やPSネットワークでの配信禁止は定めていないようで、PSP goを買わなくても大きくヒットしたような「PSP minis」タイトルは後に普通のPSPやPS3で遊べる可能性があるそうです。 2009年08月15日(土) PSP goが発売されるときに、ソニーはアップルのiPhone/iPod touch用のアプリケーションに対抗して、値段の安いダウンロード販売専用のゲームなどを数多く揃えるのではないかという噂があるようです。 PocketGamerや以前にDestructoidが伝えるところによると、PSP go、そしておそらく従来のPSPでも利用可能なダウンロード販売専用のソフトとして、1.5ドルから7ドル、日本円で150円程度から700円程度のゲームなどがPSP goが発売されるときに数多く用意されるそうです。 ソニーは少し前からiPhone/iPod touch用のアプリケーションを開発しているメーカーに数多くアプローチをしており、既に50社以上からPSP用のダウンロード販売専用ソフトを発売する約束を得ているそうです。 この噂が本当かどうかは分かりませんが、噂では2009年8月18日にドイツで行われるGamescomのイベントでソニーによって情報が明らかにされると伝えられているので、あと何日かすれば情報が明らかになるかもしれません。 <PSP go の予約> 2009年04月29日(水) 米バンダイナムコが「鉄拳6」をPSPでも発売することを明らかにしました。 ・ PSP版「鉄拳6」は、北米で2009年11月24日に発売予定 現在、IGNではPSP版「鉄拳6」のスクリーンショット、動画が公開されています。 PSP版「鉄拳6」 スクリーンショット PSP版「鉄拳6」 予約(Amazon) 米バンダイナムコがソウルキャリバーの新作「ソウルキャリバー:ブロークン デステニー」(Soulcalibur: Broken Destiny)をPSPで発売することを発表しました。 ・ 北米で今年の夏に発売予定 現在、GameSpotでは「ソウルキャリバー:ブロークン デステニー」(Soulcalibur: Broken Destiny)のスクリーンショット、インタビュー動画が公開されています。 |
|||
|
Copyright © 2010 ゲームメモ - All Rights Reserved |
|||